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長さ0.20mの軽い糸に5.0kgのとおもりをつけた振り子がある。図のように、糸が鉛直...

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ID非公開さん

2016/9/1522:27:12

長さ0.20mの軽い糸に5.0kgのとおもりをつけた振り子がある。図のように、糸が鉛直線と60°の角をなす位置Aからおもりを静かにはなした。重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。おもりがAからBまで移動する間に、糸が引

く力がおもりにする仕事W1(J)、重力がおもりにする仕事W2(J)をそれぞれ求めよ。

明日までです!急いでます!
成績ワースト10の私でも分かるぐらい分かりやすく式と解説を教えてください!お願いします!

おもり,重力加速度,仕事W1,仕事W2,振り子,エネルギー保存則,位置エネルギー

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bor********さん

2016/9/1607:47:01

[仕事量]=[力の大きさ]×[力の方向への移動距離]

(1)糸の力
糸の長さは変わらないから、[力の方向への移動距離]はゼロになる。
このため、糸の力がする仕事量はゼロ。

(2)重力
Bから見たAの高さ:H=0.2-0.2cos60°=0.2-0.1=0.1m
[力の大きさ]:5.0×9.8=49 N
[力の方向への移動距離]:H=0.1m

重力の仕事量=49×0.1=4.9 J。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

iek********さん

2016/9/1522:32:14

エネルギー保存則を使うやつですねー(^O^)
A地点→位置エネルギー○、運動エネルギー0
B地点→位置エネルギー0、運動エネルギー○
それぞれの値を出してイコールで繋げば答えが出ます

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