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トクホのことですが、 ケルセチン配糖体を含む特茶と、難消化性デキストリンを...

bio********さん

2016/10/1823:00:04

トクホのことですが、

ケルセチン配糖体を含む特茶と、難消化性デキストリンを含む十六茶は飲むタイミングが違いますよね?

ケルセチン配糖体は脂肪分解酵素を活性化させて脂肪の分解を促進しやすくする(…?)
したがって、通学・通勤、運動などの隙間に飲むといい
難消化性デキストリンは食事中に摂取した脂肪や糖を体内に吸収するのをなるべく抑制する
したがって、食事中に飲むと効果的である

なんか、父が両方とも同じように扱っているので、もしかしたら自分の考えが間違っているのではと思い、質問しました。
十六茶を食事中じゃないのにも関わらず飲んでいるので
難消化性デキストリンは食物繊維だから、中性脂肪や糖質の体内吸収を抑制する以外にも整腸作用や内臓脂肪の低減作用もあるとあったので、全く意味がないわけではないだろうけど…

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chi********さん

2016/10/2007:46:18

「いやあ、オレ今日は内臓脂肪がスッキリしたよ」とか「あたし、なんだか血糖値が下がって気分がいいわ」とか、実感されたことはありますか?…無いですよね。

健康食品はあくまで食品。健康生活のサポートをしてくれる部分はあると思いますし、科学的な検証もされていると思いますが、医薬品ではないので、何々にどう効くというほどの薬理効果はないのです。

もちろん、メーカーの推奨する摂り方に従う方が安心ですし、いくらかご利益があるかもしれませんが、そうしなかったからと言って効かなくなるとか、効果が薄まるとか、そういう事はあまり考えなくて大丈夫です。

口から入った食べ物は、胃の中で粉々に砕かれて、少しずつ次の消化器官に送られます。胃の中には少なくとも1〜2時間滞留して、その間中身はぐちゃぐちゃにかき混ぜられています。ですから、多少早く食べたとか、あとで食べたとかっていうのは、大きな問題ではないと思います。

信じて続ければ、きっといい事はあるのだと思います。でも、あまり神経質にならない方が、いろんな意味で良いように思いますよ。

  • 質問者

    bio********さん

    2016/10/2009:39:44

    別にトクホの使い方に不安感を抱いているわけではありません

    もちろん、トクホは生活習慣をサポートする食品であって、自分の体まるまる改善するような効果を持ち合わせていないことくらいは理解しています

    ただ、トクホを利用するなら、最大限に効果が発揮される使い方を試みたほうがいいのではないか?と質問したのです

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