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タンパク質の合成に使われるアミノ酸は20種類ある。DNAの6対の塩基対が指定するア...

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ID非公開さん

2016/11/219:37:54

タンパク質の合成に使われるアミノ酸は20種類ある。DNAの6対の塩基対が指定するアミノ酸配列には、理論的には最大何種類あるか。

答えは20×20で400種類になるのですが、この式の意味がわかりません。
わかる方解答をお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

wak********さん

2016/11/219:44:16

DNAは3塩基対で、一つのアミノ酸を指定しますから

「DNAの6対の塩基対」ではふたつのアミノ酸を指定することになります

DNAから合成できるアミノ酸は20種類で、

1つのアミノ酸なら20種類
2つのアミノ酸の組み合わせならば20×20で400種類

ということになります

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    質問者

    ID非公開さん

    2016/11/220:26:29

    1つのアミノ酸20種類で、アミノ酸は2個指定されているので、20種類×2だと考えてしまうのですが、何が違いますか?

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