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歴史の学会では南京事件で日本軍が1-4万人を殺害したというのが主流だそうですが、...

ffk********さん

2016/11/1712:38:13

歴史の学会では南京事件で日本軍が1-4万人を殺害したというのが主流だそうですが、どのような方法で殺害したのですか?

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mou********さん

2016/11/1900:56:49

南京の西の揚子江の河原に引き出して、そこで機関銃を乱射し、その死体を揚子江に流し、血に染まった、と言っています。
揚子江に夥しい死体が浮かんでいた、と。

また、写真を見ると、中国兵に穴を掘らせて、その穴の縁に膝まずかせ、日本刀で首を切り落としたり、また後頭部を拳銃で撃って、穴に突き落として埋めた、と言っています。

とにかく捕虜の方が、それを見張っている日本兵よりも多く、しかも食料がないので、みんな脱走する。
だから、仕方なく、揚子江の河原に連行して、みんな銃殺したと証言しています。

中には、初年兵の訓練のため、中国兵を柱に縛り付け、銃剣突撃をさせ、それで殺したとも言います。

生き残った人の証言だと、その数、数万人。
たぶん、4~5万人。

中国は30万人と言っているけど、当時の南京は人口25万人で、蒋介石の国民党軍が10万人、その一部は、揚子江に架かる橋を伝って逃げたので、30万人ということはあり得ない。

質問した人からのコメント

2016/11/23 20:18:08

ありがとうございます!

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ut3********さん

2016/11/2011:07:05

君の情報は古い。

1937年。ドナルド・ティンパリーは、蒋介石夫妻の私的顧問の同じオーストラリア人ジャーナリストのウィアム・ヘンリー・ドナルドから宣伝工作に参加するように勧誘された。
財政部長宋子文から月1千ドルを受け取ることで合意。(米コーネル大図書館所蔵の資料)
中国国民党中央宣伝部(国際宣伝処)のトップであった曽虚白の回想録に「金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由でスマイスに依頼して、
日本軍の南京大虐殺の目撃記録として二冊の本を書いてもらった」と記録されて、それ裏づけるように、
台北の国民党史館で所蔵されていた「国民党中央宣伝部国際宣伝処工作概要」(1941年)の「対敵宣伝本の編集製作」の部分にティンパーリの「戦争とは何か-中国における日本の暴虐」は同機関が編集印刷した対敵宣伝書籍と明記されている。

つまり、日本の多くの学者は、中国の犬であるドナルド・ティンパリーの「戦争とは何か」やスマイスの調書、に騙されていた。
しかし、産経新聞。2015年4月16日の記事で、スマイス達が中国の犬と判明したために、虐殺の証拠がなくなった。
しかも、蒋介石政府の発刊した「南京安全地帯の記録」の邦訳本「南京安全地帯の記録 完訳と研究」冨澤繁信著 展転社出版によると、
南京での虐殺は無かったことが、明らかとなっている。

即ち、虐殺は無かったが、戦場での殺し合いは当然、有った。
同志撃ちも、多々あった。中国軍の同士討ちは4~5万と言う噂もある。

武器は、ドイツなどから輸入していた中国側が優れていた。

bri********さん

2016/11/1920:01:52

質問者さまのご質問の
日本が殺害したという標的(相手)は、兵士(=戦闘員)ですか?
それとも民間人でしょうか?

標的が兵士(=戦闘員)であれば、
昭和12年、大日本帝国が「南京攻略」を行った際、
城門付近で、銃撃戦が起きています

ただし、ご質問の標的が、民間人をさすのであれば、そのような事実は存在しません

大日本帝国は、南京入りの前に、空からビラをまき、民間人へに避難勧告をしており、全員が無事であった、という公文書をラーベ氏から、受け取っているのが何よりの証拠です

(虐殺の定義)
→ 虐殺は、標的(対象)が民間人
→ 兵士(=戦闘員)同士の戦闘行為は、虐殺に該当しない

国際法は、戦争を「合法」として認めています
(国際紛争解決の手段として、国際法は戦争を認めている)
ただし、「便衣兵(民間人になりすます伏兵ゲリラ)」行為を禁じています

便衣兵行為は、「国際法違反」です
南京では、狡猾で卑怯な支那兵による便衣兵が多数出現しました
いかがわしい敵を、日本が駆逐するのは当然です

なお、大日本帝国が「南京攻略」を行った理由は、
「合法的な外国人居住区」で、国民党(蒋介石ら)が頻繁にテロを起こし、大勢の在留邦人が犠牲となり、常時、日本人が生命の危機にさらされていたので、

その国民党(蒋介石ら)が、首都とし占拠していた南京から、
国民党(蒋介石ら)を排除することが目的でした

蒋介石らは、日本の接近を知り、
南京の街を焼き払い、強奪など悪行の限りを尽くし、自軍兵士(味方)を置き去りにし見殺しにして、
幹部らだけで「敵前逃亡」したのです

戦後、これらが日本のせいにされていますが

史実は、大日本帝国による、虐殺など一切ありません




否定の根拠は以下の通り

(一つ目)
・目撃者がいない
・被害者名簿が無い(どこの誰が亡くなったか一切不明)
・情報のすべてが「誰かに聞いた」「誰かが言っていた」「誰かが書いていた」という伝聞のみ

(昭和12年12月は、欧米からも大勢のメディアが南京入りしている、にもかかわらず、目撃者もなく、当時には一切報道もされていない)

(二つ目)
南京居住区を管理していたラーベ委員長から
日本軍宛に「日本軍は民間人に砲撃を与えなかった」と公式文書が送られている
http://www.geocities.jp/kk_nanking/mondai/rabe.html

(三つ目)
南京虐殺の真犯人である「国民党の蒋介石」は
日本が南京に近づいていることを知り、南京市街を焼き払い、自軍の兵士を置き去りにして(逃亡しようとする兵は背後から射殺して)、幹部らだけが敵前逃亡した

(四つ目)
当時、蒋介石と内戦状態にあった「共産党の毛沢東」は
「日本は包囲をしても、殲滅をしない」と言っている
さらに毛沢東存命中、南京大虐殺を言及したことは一度も無い

(五つ目)
虐殺記念館を設立(出資)したのは
日本の左翼(旧社会党の田邊誠)である

(六つ目)
朝日新聞に捏造の記事を連載した本多勝一の正体は
在日韓国人(本名・崔泰英)であり、捏造記事を書いたことも本人が認めている

(七つ目)
捏造本を執筆したアイリス・チャンの著作は
基本情報に誤りが多すぎたため、出版社が呆れて「再版を見送った」

(八つ目)
証拠としてよく出される画像検証がすべて終わっている
驚くことに、それらの全ての画像が、後世につくられた映画からの引用、合成、ヤラセ、捏造と判明済

(九つ目)
日本政府は、チャイナとの外交摩擦を避けることを最優先し、史実が虚構とわかっていても、積極的に詳らかにしようとはしないでしょう

日本の有志がチャイナの国家最高責任者に対して、
公開質問状で、問い合わせをしていますが、
しかし、両者ともいまだ回答はありません
それはなぜなのか

温家宝国務総理閣下への公開質問状
http://hassin.org/01/wp-content/uploads/PRIME-MINISTER-WEN-JIABAO.p...

胡錦濤国家主席閣下への公開質問
http://www.sdh-fact.com/CL02_3/19_S1.pdf

質問者さまのご質問の
日本が殺害したという標的(相手)は、兵士(=戦闘員)ですか?
それとも民間人でしょうか?...

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tuk********さん

2016/11/1904:02:25

殺害方法がよく解らないので、大量虐殺が否定されると思います。

銃殺は大量に殺害するのには向きませんし、弾丸をケチってた旧軍が捕虜や住人を殺害するのに大盤振る舞いしたとは考え難いです。
日本刀や軍刀で切るにしても限界があるでしょう。

また、大量に殺害するのであれば、南京の近くで行っては住民や次に殺害される連中に気付かれて逃亡されたでしょう。
気付かれないように南京から離れた場所まで大量の人々を移動させるのに掛る手間は相当なもの。
また、南京から追い出した国民党軍の反撃を警戒する必要もあったでしょう。

個人的に、もしも大量に殺害しようと思えば、少しばかり大きな建物に押し込めて火で燃やせば良いかと。
炎上する建物周りを兵で囲み、逃げ出す奴がいたら射殺するだけです。
これならば、弾も節約できますし、移動させる手間もはぶけます。
ですが、この殺害方法が行われたという証言も記録も見たり聞いたりした事はないですね。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

rtj********さん

2016/11/1900:36:30

上から両手を縛って、三角木馬に乗せて
責め立てたようです

sau********さん

2016/11/1713:15:01

主張してる人間の発言から察するに銃殺か銃剣による刺殺ってことになると思いますが。

最大の問題は「遺体の行方」ですね。
万どころか十万単位(中国側見解)の遺体がそんな短時間に処理可能なのか、火葬場の職員に訊いてみればいい。

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