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税金逃れにあたるかどうか教えてください。 ある夫婦が借家でギャラリーカフェ...

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ID非公開さん

2016/11/1811:16:14

税金逃れにあたるかどうか教えてください。

ある夫婦が借家でギャラリーカフェを経営しています。

ギャラリーカフェのオーナーは妻Aですが、同時にそこは二級建築士である夫の事務所(顧客や同業仲間との打ち合わせ場所)でもあります。

ただ事務所とは名ばかりで建築書物や設計に関する道具・パソコンは一切存在しません。キッチン、作品を飾るスペース、コーヒーを飲むカウンターやソファ等があるのみです。

夫Bは建築士登録センターで、個人名で二級建築士としての登録はあるが「事務所登録」のある所属建築士ではありません。つまり社名の登録はなく、名前のみが記載されています。

妻Aのカフェギャラリーは、税金対策のために書類上は、夫Bの「建築事務所内カフェ」の様な扱いになっています。
納税に関してもカフェギャラリー個体としては納めていないようです。

これは二級建築士の夫B本人から、聞きました。
「そうしないとあのカフェギャラリー単体だけではやっていけない。」と。

そこでご質問ですが、事務所登録の無い自称建築士の事務所で、カフェギャラリーを開き、税金対策の為にちょこまか活動してるんですが、これ自体は問題ないのでしょうか?

事務所登録がなくて、結局はただの借家で打ち合わせやカフェギャラリーを開き、妻Bが税金逃れ?税金対策?をしている様です。

皆様のお知恵をよろしくお願いいたします。

補足>妻Bが税金逃れ?税金対策?をしている様です。

妻Aに訂正します。

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mar********さん

2016/11/1812:13:09

あなたが言いたいのは、夫Bのモグリの建築士の仕事の経費として、妻Aのカフェの経費を計上してるってこと?

だとしたら、本来経費に計上するべきではない経費を計上してるんだから、税金逃れになるんじゃないか?


ただ、夫婦そろってたいした収入も無いような書き方なので、そもそも税金逃れをする必要もないように思えるが。

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    質問者

    ID非公開さん

    2016/11/1812:25:41

    mariko777758様
    ご回答ありがとうございます。モグリなのかモグリでないのか非常にグレーな夫Bです。
    設計士といいつつ、イメージ画もパースも描けず、大工と一緒に解体作業を手伝ったり見積もりを取ったり職人を手配したり、かと思えば床下にもぐってリフォーム前に基礎の状態を調べたり等等色々しているらしいです。
    夫婦そろってたいした収入、、についてですが、夫Bは年収600万ほどあるようです。(嘘か真か自分でべらべら喋っていました。)奥さんも作家作品を飾って展覧会をしたりイベントを開いているので、そこそこの収入はあるのかな?分かりませんけど。

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