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「聖戦士ダンバイン」の後半はゼラーナの指揮官ニー・ギブン以下、マーベル、ショ...

zer********さん

2016/11/1817:01:51

「聖戦士ダンバイン」の後半はゼラーナの指揮官ニー・ギブン以下、マーベル、ショウ、キーンがナの国のシーラ女王の傘下に入り、地上でドレイクの軍勢と戦っていましたが、

何故そんな変なストーリーに変わっていったんでしょうか?

最初はニー・ギブンが親の敵討ちを果たそうとアの国のドレイク・ルフトと戦うという構図だったのに、後半からジャコバ・アオンのわがままで戦うバイストンウェル人は全員、外(地上)に放り出されてドレイクの野望を打ち砕く為にシーラ女王がオーラマシーンに乗った戦士ショウらをコキ使う戦争アニメになっているんですが・・・。

物語が進むについて、ニーが空気になっていったり、初期にヒロインっぽかったニーの恋人リムル・ルフトが監禁状態にされ狂人になっていったのは凄く悲しいです・・・。

ドレイク,シーラ女王,ゼラーナ,聖戦士ダンバイン,ジャコバ・アオン,仇討ち,リムル

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jiy********さん

2016/11/1901:42:04

ニーが、ドレイク軍に対抗するため、自分も周辺の他国=ラウの国やナの国を攻め陥とし、フォイゾン王やシーラ女王を部下として付き従え、一大軍団のトップとなってドレイクと対抗する。

そんな展開をご希望でしたかね?

ニーがもし「王子」だったら、そういう英雄譚もありかも?しれませんが、しょせん彼は地方領主の息子に過ぎませんので。

自分の身の程をわきまえて、大国の協力を取り付けるも、自分はトップには立たず、そこの国の一兵士の身となって精一杯戦う。そういう立ち位置の方がしっくりくる男だった気がします。

でも、親の仇討ちで戦っているのは最後まで変わりませんので。
最終的に仇討ちには成功しますし。彼も満足だったのではないでしょうか。

リムルに関しては使い方を失敗してる、とは私も思います。
本来はショウとくっつける予定もあったんじゃないかと。それがうまく動かせず、あんな展開になっちゃったものだから、代わりにシーラ女王を出したのでしょう。

質問した人からのコメント

2016/11/24 19:32:09

有難うございました。

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