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小学生の時,虫眼鏡を使って日光を集めて,黒い紙を焦がす授業がありましたよね。 ...

mon********さん

2016/11/2406:09:18

小学生の時,虫眼鏡を使って日光を集めて,黒い紙を焦がす授業がありましたよね。
大人になってからも思い出すので,小学生のころの強烈な体験だったんだと思います。

で,ふと疑問に思ったんですが,あの実験って日常生活のどの部分に関係があるのですか?
まず思ったのが太陽光発電なのですが,何だか違うような気がして。
どなたかおわかりの方がいらっしゃいましたら,よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yuk********さん

2016/11/2411:13:05

レンズで光を集光させると黒い紙を燃やすことができる。
これから学べることは
・レンズは光を集めることができると知ること。
カメラや望遠鏡の原理をしる基礎理知識なる。
窓際のペットボトルや金魚鉢は火災の原因となる知識なる。
危険因子を学ぶことができる。
なぜ望遠鏡で太陽を見てはいけないか学ぶことができる。
・黒い紙は燃えやすいこと
黒は日光によって温まりやすい。
例えば夏は逆の暖まりにくい白い服を着るという発想になる。
冬は黒い服を着ると温かい。

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kom********さん

2016/11/2411:26:48

強いて実用性をいえば、マッチがなくて、火をおこさなければ生き残れないときに役に立ちますね。

太陽光発電は孫さんが関心を持っていますが、われわれの日常生活には無関係なのではありませんか。

光が物質の境界で屈折する。凸レンズの性質、太陽光のエネルギーの大きさなどの知識が得られたはずですが、もちろん平穏な日常で役に立つ知識ではありません。でも常識として知っていなければならないと文科省が決めているのでしょうね。

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sel********さん

2016/11/2410:55:24

レンズで太陽を見ない。
レンズで火事もあり得る。
黒は燃えやすい。
黒は温度が高くなる。
みたいなこととか。

shf********さん

2016/11/2410:51:49

光を屈折させて集光させる仕組みは全てのカメラのレンズに利用されてます。

msa********さん

2016/11/2408:56:35

勉強とはそんなものだとおもいます。あなたの血となり肉となりはきれいごとです。すべてが日常生活や仕事に役に立つものとは限りません。

「太陽光発電見て何だか違うような気がして」が、どういう意味かわかりませんが虫眼鏡の実験と、太陽光発電は全く違いものです。共通点は太陽光を使ってるというだけだと思います。

kee********さん

2016/11/2406:24:06

凸レンズは太陽光を集光し、焦点を
一点に合わせると発火現象を起こ
すという意味の実験だったのでは
ないでしょうか

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