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アドラー心理学の課題の分離について質問です。 自己受容をし、他者信頼をし、そ...

sir********さん

2016/11/2420:12:30

アドラー心理学の課題の分離について質問です。
自己受容をし、他者信頼をし、そこから共同体意識が生まれる。そして、他者貢献へと繋がるという内容があると思います。

この人が喜ぶだろう

な〜と思って、行動することは、他者貢献とは異なりますでしょうか?これは、課題の分離ができていない状態でしょうか?

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kok********さん

2016/11/2712:41:05

十分、他社貢献だと思います。

結果、人がどう思うかは人の責任です。

それが、課題の分離だと思います。

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ベストアンサー以外の回答

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xx8********さん

2016/11/2919:02:58

他者貢献になります。

それで相手が喜んだり、喜ばなかったりすることに左右されていたら課題の分離はできていないことになります。

また、自分が仲間の役にたっていることを実感することが大事なのでそうなります。

oni********さん

2016/11/2421:54:37

喜んだ顔を見て、それで満足するなら他者貢献です。

しかし課題の分離は出来ていません。
相手が喜ぶかどうかはわからないことですから、そこを目的としてしまうのは「悩み」の原因になってきます。

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