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胸の痛み、息苦しさについてお聞きしたいです。

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ID非公開さん

2016/12/823:04:02

胸の痛み、息苦しさについてお聞きしたいです。

12月3日(土)に職場で意識を失い倒れました。
その時、脈も呼吸もあったみたいなのですが
胸部圧迫を3分間程されました(AEDの指示で心配蘇生を行なったそうです…)
その後意識が戻り胸骨と肋骨が痛い事を医師に伝えたところ、「胸部圧迫を3分間されているからヒビが入っているかもしれない。2、3日は痛みが続く。」と言われました。

現在も痛みが有り、同時に息苦しさと動悸がすごいのですが、病院を受診した方がいいのでしょうか…
それとも、これは胸部圧迫をされ胸骨と肋骨にヒビが入っている為仕方のない事なのでしょうか…

※倒れた原因は脳貧血との事で、どこかが悪い訳ではないとの事でした。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nag********さん

2016/12/1208:57:44

念のため、受診することをお勧めします。


脅すわけではありませんが・・・
胸骨圧迫(心臓マッサージ)をされた方は骨折など受傷するケースが散見されます。

合併症は胸骨や肋骨の骨折に加え心筋挫傷や肺挫傷、胃や肝臓の損傷などの外傷の報告もあります。

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質問した人からのコメント

2016/12/16 01:32:26

病院で検査をした結果、肺挫傷と臓器の損傷と診断されました。
鉄欠乏性貧血である事も今回の検査で分かり、立ちっぱなしの仕事で体を動かす仕事だった為脳貧血を引き起こし倒れたとの事でした。

今回の回答の中で一番的確だったので、ベストアンサーにさせて頂きました。
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

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men********さん

2016/12/1112:06:54

そもそも倒れた原因にヒントがあると思いますが、医師は何も言っていませんか?

倒れる前から今よりも軽い息苦しさ、首肩のこり、顎関節症、姿勢の悪さなどはありませんでしたか?

私はパニック障害だったことがあり、慢性的な息苦しさ、ちょっとした緊張状態での過呼吸、意識喪失などがありました。
精神科医からは原因はストレスだと言われましたが、全く信用できずに併発していた上記の体の症状が原因と推察し、案の定すべて完治させています。



呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。
1箇所に固執せずに総合的にです。
また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。


深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?
私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。
ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。
それが今では全くありません。

平常時

何らかの緊張

呼吸の乱れ

更なる息苦しさ、胸の痛み、パニック症状


人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。

では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?
(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)

原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。

胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。
骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。
私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。

でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。
更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。
・顎関節症
・片側の首こり、肩こり
・右肩甲骨の痛み
・首が痛くて左を向けない
・椅子に座ると真っ直ぐにならない
・立っていると真っ直ぐにならない


体の歪みに注目してみてください。

ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?
できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。
私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。


この事に気がついて多くの症状を治すことができました。
深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。


対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。
当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。
また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。
ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。

特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。
頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。


まずは背中のストレッチを進めてみてください。


やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。

・慢性的な首こりの原因と首こり解消法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898


・猫背の本当の原因とは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815


・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

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a58********さん

2016/12/920:16:05

それは整形外科で、レントゲンをとった方がいいと思います。

asa********さん

2016/12/823:12:07

救急車を呼んでください。

温かくされてください。

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