ここから本文です

北海道赤字ローカル線 存続派の町役場すら仕事通勤に車しか利用していないのは な...

bby********さん

2016/12/1809:59:54

北海道赤字ローカル線 存続派の町役場すら仕事通勤に車しか利用していないのは なぜですか?

補足北海道赤字ローカル線 存続派の町役場ですら

職員の仕事通勤に赤字ローカル線を利用出来ない、つまり交通体系として必要性もないし 経営改善の助言も余地も残されていない、

利用客が1/10に激減、列車に3人しか乗車していなかったのは、地域住民が車を利用する利便性の選択だからで無理も無い

日高本線のように自然災害によるバス転換をきっかけに廃止にする事も 諦めるいいチャンスですよ どんな会社でも経費が出なければ倒産ですから 当り前ですね

閲覧数:
172
回答数:
5
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mas********さん

2016/12/1813:04:30

札幌市民ですが、一度こちらに来てもらうと判りますが、札幌郊外の鉄道路線はやっぱり物足りなさを感じ、日常生活の『足』としては不便ですね。

役場の方も鉄道路線の廃止は『止むを得ない』と思っているのが大多数で有り、そう言う当方も、移動は殆どが自家用車です。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tak********さん

2016/12/1818:51:11

北海道は、街が中心(駅)から同心円状に形成されている場合がほとんどなので、役場の職員の通勤に鉄道は使えません。他の回答者さんも答えられているように、自宅の最寄り駅=職場の最寄り駅なのです。(そのため、飲酒運転もなくなりにくい‥)

com********さん

2016/12/1813:22:06

・駅間が長いこともあり、駅の近くに住んでない人の割合が高い。
江差線は廃止後、今まで駅から遠かったがそこそこ住んでいる人が居る所に、新たに路線バスの停留所が設けられたことで、乗ることが増えた人も居るそうです。
・そもそも駅の近くにない役場の割合が高い。
・本数が少なくて通勤には使い物にならない。
・多くは通学の高校生で、鉄道の時間に合わせた授業時間を組んでいる。
・本数が少なくても、通院や買い物で乗るヒマな高齢者は時間に合わせて乗ってくれる。

nim********さん

2016/12/1810:37:42

北海道民です。
北海道の地方都市や町村では、鉄道が通っていても、自宅の最寄り駅=職場の最寄り駅というケースが大半のため、通勤時に鉄道を利用する人は僅かです。
そのため鉄道を定期的に利用するのは通学の高校生や都市部の病院に通うお年寄りなどの交通弱者で、それ以外の人が利用するのは出張や旅行などの機会や観光客などです。

enn********さん

2016/12/1810:05:54

運行便数も少ないしとても仕事に使うには
不便なんです。

存続は周辺住民の中でも車の運転もままならない
交通弱者のためのものです。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる