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この世界の片隅にの原作マンガで、下巻の最後、女の子を家へ連れて帰ってきたシー...

jac********さん

2016/12/3013:40:13

この世界の片隅にの原作マンガで、下巻の最後、女の子を家へ連れて帰ってきたシーンで終わったのですが、そこになぜか、去年の10月で亡くなったと思われる父がいました。

すずさんの妹が確か10月に亡くなったと仰っていたはずなのですが・・・。なぜいるのでしょうか?
それに劇場版でも、最後に家族で呉を見渡すシーンで終わるのですが、そこにも父がいます。
これらは、すずさんの感情を描写したメタファーであると考えてよろしいのでしょうか??
あずかり知らぬ間に亡くなっていたので、未だに死を受け入れられない、いつか帰ってくるのではないか?
そういう心理描写なのでしょうか?

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pfl********さん

2016/12/3014:42:04

北條家にいるのは周作・すず夫婦の他に、周作の両親、姉の径子、伯母夫婦(空襲で焼け出されたので同居している)です。
お父さんか伯父さんのどちらかを勘違いされているのでしょう。

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