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賃貸vs購入 これについては永遠の課題と言われますが本当にそうでしょうか? ...

tumutumu9546さん

2017/1/608:13:23

賃貸vs購入

これについては永遠の課題と言われますが本当にそうでしょうか?
私は「賃貸」に軍配が上がると思います。

まず引越し。賃貸の引越しだと40万ほどとあるサイトさんは試算して

ますが、私の場合0円でした。探せばあるものですよ!なぜかって。フリーレント1ヶ月物件で、仲介手数料1ヶ月とチャラ。敷金1ヶ月は前の賃貸で敷金1ヶ月返却されチャラ。引越しは親戚が車を出してくれたので0。

マンション購入だと、ローン金利、修繕積立金、管理費が毎月かかり、固定資産税が毎年徴収される。
すべて月に換算して5万と考えると元金+5万とられる。

賃貸のメリットはさらに住宅手当。毎月2万支給されると、月7万の家賃を払うと実質5万の負担となり、これはマンションの元金以外の5万と同額となる。

つまり、賃貸は、毎月元金分貯金や運用が可能となるわけである。購入は駅近等の目減りしない物件以外はマンション価格は年数とともに下落する一方。

また2020年以降一気に人口減少で家余りがエスカレートの一途を辿る。
どう思いますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

bakajane999さん

2017/1/609:37:38

あなたの考え方は正しいと思います。
不動産投資は誰もが儲かるビジネスではありません。
だから価格破壊もまだまだ進む。

そして、住宅手当の2万は大きいですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

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2017/1/621:35:27

賃貸のほうが気が楽なので…。
賃貸に1票。

購入はある程度の収入と年齢と
条件がそろわないと買えません。
私は買える時に買おうと思って
損を覚悟で買いました。

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xfiles_0913さん

2017/1/618:25:02

では僕は購入に一票。なぜ戸建てが選択肢に無いかは置いといて、

家賃7万同じ物件に住み続ける、を仮定したら、20年で約1700万弱。これだけで中古であれば家族向けが買える金額。30年で2500万越え。更新料などを含めたらもっと行く。僕はやはりもったいないと思ってしまう。

問題は退職して手当がなくなった時。子供たちが巣立った時。子の世話にならずとも70代80代でその家賃を負担できるかということ。もっと安いところに引っ越したくても老齢では新規の契約をしてくれない。引っ越す体力もない。
購入なら引越しそのものがない。

購入したのなら、住み続けることも出来るし、移り住んだ場合財テク(売るのではなく貸す)で不労所得を得ることができる。

また、修繕・管理費が5万とは家賃7万程度の同等物件ではありえない。せいぜい2~3万。ローンは繰り上げ返済で月々の返済額を下げることも出来るし、元本が減れば利息も減るのでケースとしては当てはめられない。そしていつかローンは終わる。早い人なら10~15年。60歳前でローンが終わる。固定資産税は都心の一等地でもなければへのカッパの金額。

何より資産となることは一番大きい。

賃貸は何十年住もうと畳一枚自分のものにならない(要らないけど)。画鋲一つ気を使う毎日。リノベーションも許されない。

人口が減る減ると言い続けられているが深刻な過疎エリア以外は地価は下がらず、消費税アップがいつやってくるかわからない昨今、猫も杓子も資産価値の分譲や戸建てを買いたいと思っている。

というわけで、人の価値観は人それぞれですが、僕は購入に一票です。

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maemaediaさん

2017/1/612:55:40

歳を取って働けなくなっても
死ぬまで 家賃を払い続けていく蓄えと継続が出来れば 、いいですね!

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