ここから本文です

今枝弁護士が光母子殺人事件の上告審の弁護人に返り咲くという話はどうなったので...

sas********さん

2008/6/213:32:21

今枝弁護士が光母子殺人事件の上告審の弁護人に返り咲くという話はどうなったのでしょうか?

閲覧数:
367
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sil********さん

編集あり2008/6/217:00:33

もう、終わった裁判には返り咲けません。

最高裁に上告しましたが、棄却は確実ですから『結審』となります。これで終わり。


今枝弁護士は、江東区の女性殺人事件の星島でも弁護していればいい。死刑回避のために頑張ってください。


補足、死刑廃止でないらしいとのこと。

http://t-m-lawyer.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/post_8957.html


さて、ではなぜという疑問がある。

安田弁護士と行動をともにしながら、なぜ『死刑』を主張しなかったのか?

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

aia********さん

編集あり2008/6/217:29:30

今枝弁護士は死刑肯定派です。


「なぜ死刑を主張しなかったか?」

肯定派であるからといって、被告の環境などを考えれば「死刑」は重すぎると判断されたのでしょう。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる