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相続問題の裁判の発祥と結論ルール ――――――――― 相続問題に限らないでも良いのです...

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ID非公開さん

2017/1/1117:37:54

相続問題の裁判の発祥と結論ルール
―――――――――
相続問題に限らないでも良いのですが

裁判のルールを初歩的に説明し理解させるとすれば

当事者に原告と被告が存在して

言いたいこと・出したい証拠などを自己責任で出し合って、
書面上で法廷で議論を進めて

提訴の請求原因なりの「争点」の解決が最終的に行き詰まった段階で
裁判官が審判役を務める儀式ですか

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

pot********さん

2017/1/1208:57:29

>当事者に原告と被告が存在して 言いたいこと・出したい証拠などを自己責任で出し合って、 書面上で法廷で議論を進めて

これはちょっと違います。

訴訟で求める内容=請求の趣旨で求めている内容について、主張証明すべき主題(テーマ)に沿って、主張を尽くし、証拠を提出し、裁判所が判断(ジャッジ)するもの、です。

当事者が言いたい放題を言うのは、子供の口げんかと同レベルです。

また、学術ではないので「議論」というのは、一般的に言えば、ちょっと違います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/1/1210:01:25

    返答に
    「当事者が言いたい放題を言うのは、子供の口げんかと同レベルです」と。

    *そう言われればそうですし、質問者の舌足らずでした
    「争点に沿って」が抜けていました。
    それと、相続問題のエリアしかご縁のない質問者には、噓を絡めて挑んでくる兄弟ケンカの類にしか見えないものですから。
    マクロに表現してみました。


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質問した人からのコメント

2017/1/18 03:03:01

今後の参考に心置きして
まだまだ未熟ですが
素養の昇華を目指したいと思います
有難うございます

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zac********さん

2017/1/1208:42:54

何に不満があってブチ切れてるのか知りませんが、

儀式の訳ないじゃないですか。

裁判を侮辱するんなら、もう質問には答えません。

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