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三遊亭好楽の寄席の池之端しのぶ亭は、鳳楽や円楽(六代目)も出ることあるんでし...

psy********さん

2017/1/1518:31:18

三遊亭好楽の寄席の池之端しのぶ亭は、鳳楽や円楽(六代目)も出ることあるんでしょうか?

例えばですけど落語協会の噺家は無理としても、別の所属の立川流の志の輔や談春も池之端しのぶ亭で落語を演じたり、とかも可能なのですか?

補足みなさん、色々と参考になりありがとうございました

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/1/1609:10:08

自宅一角に開設した一門の若手育成目的の寄席(キャパ40-50人)です。

基本的には好楽一門の若手の場でしょうが、定席のない五代目圓楽一門会ですので応援や修行の場としての存在でもあると思われます。

その「御礼」的な意味で、鳳楽や圓楽の出演はあるでしょうね。
また笑点デラックス繋がりで笑誌や晴の輔あたりの出演はあるかもしれないですね。

いかんせん、存在しているという情報以外は、ウェブサイトなどがありませんので・・・

質問した人からのコメント

2017/1/21 21:40:37

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bas********さん

2017/1/1823:19:48

あの業界は、個人的な人脈が結構幅を利かせています。
要するにその人と「お友達」かどうか。
好楽が立川流の噺家と昵懇で、話がつけば出ることもあり得ます。
しのぶ亭の出演を協会として禁止している団体はないでしょうし
鳳楽や圓楽は同じ一門。
あとは席亭の説得力次第。

また圓楽一門会と芸協は友好関係にありますので
鯉昇と付き合いがあっても不思議には思いません。


上方の話ですが、桂ざこばが自宅に作った
「道楽亭」という小屋があります。
一軒家ではなくマンションの一角ですが
「しのぶ亭」と同じような位置づけにある小屋です。
米朝一門を中心とした若手の研鑽の場。
こちらも定員50人ほど。

ここに談春の色紙があるんですね。
「道楽亭」に引っ掛けた一言を添えた色紙が。
間に米團治がいそうな気はしますが、
談春は確実にここに来てます。
落語を喋ったのかどうかは知りません。

とまぁ、いろいろとありますが、
好楽としては志の輔談春、welcomeでしょう。
断る理由は何もありませんよ、ギャラ以外は。

洋之丞さん

2017/1/1800:33:50

笑点のあいさつで滝川鯉昇師匠がしのぶ亭に来てくれてそのあといい酒を飲んだと好楽師匠がおっしゃってたんで他の団体からの出演もあるんじゃないですか。

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