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【その他有価証券の評価損がなぜ一時差異なんですかー?!?!】「部分純資産直入...

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ID非公開さん

2017/1/1712:31:37

【その他有価証券の評価損がなぜ一時差異なんですかー?!?!】「部分純資産直入法」を適用した場合、もし評価損が出たら、P/L(その他の包括利益)に計上しますよね?

構造は、売買目的有価証券と同じように見えちゃいます(←一時差異ではないですよね?)。

ところが、なぜ、「その他の有価証券」のほうは、一時差異なのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

nih********さん

2017/1/1713:27:22

ちょっと前に同じ質問があったように思うのです
が、部分純資産直入法はP / L に評価損を計上す
るので 、その他有価証券評価差額金=その他の包
括利益は出ません。
しかも、税法上、その他有価証券は時価評価しな
い (売買目的有価証券は時価評価する)ので、一時
差異が発生するのです。(費用と損金、資産の差
異)

結局その他有価証券はすべての場合で一時差異が
発生して税効果会計が適用されます。

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