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「破局噴火」という言葉を耳にしますが、有史以前から人類は幾度かの「破局噴火」...

asa********さん

2017/1/1909:29:12

「破局噴火」という言葉を耳にしますが、有史以前から人類は幾度かの「破局噴火」をものともせずに発展してきたわけですよね…。

そうであるならば、恐れるに足りずじゃないでしょうか!? 。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tp9********さん

2017/1/1909:41:13

その影で九州が全滅したりした訳ですけど、
多くの村が絶滅したものの、
当時は記録を残せなかっただけです。
他所でも同様で、
その後の寒冷化で多くが死に絶えたでしょうけど、
これも今は噴火の事実だけが分かるだけです。

生き残った人の子孫でしかない私たちが、
亡くなった人たちの気持ちが分かるとは思えません。

ポンペイの遺跡で見られる人たちは、
やはり恐怖を感じた事でしょう。

今後私たちが彼らの立場になるのかも知れません。
ただし怖がってみても無駄だとも考えられますから、
恐れるに足らずと言うよりも、
恐れても意味がないので考えないでおきましょうって感じでしょうか?

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