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ジミー・ペイジのギターが聴きたいです。

mr_********さん

2017/1/2209:34:37

ジミー・ペイジのギターが聴きたいです。

Led Zeppelinのアルバム以外で、ジミー・ペイジが参加して、ギターが堪能できるアルバムはありませんか?
おすすめを教えてください。


あと、QUEENの「QUEEN2」のWhite Queenで使っているアコースティックギターは、シタールのような音が出るように改造されているようですが、どのように改造したのでしょう?アコースティックギターには無知な者で。

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cs8********さん

2017/1/2211:09:22

ヤードバーズのホワイトサマーは必聴。
最初に聞いたとき腰が抜けた。

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ベストアンサー以外の回答

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dog********さん

2017/1/2219:09:01

ペイジ先生がツェッペリンで始動する前に売れっ子スタジオ・ミュージシャンとして活躍し(なにしろ殆どのギタリストが耳コピやコード主体で演奏する中、自己流で譜面が読めるようになった彼はで引っ張りだこでした)、100以上のアーティストの録音に参加していたという話は事実です。

わしが慕っているアメリカン・ポップスの大御所バート・バカラックがインスト・アルバムでグラミー賞を受賞したアルバムのギターも全てペイジ先生が担当しています。ソロ・パートはなく、ほぼほぼアコギやエレキによるリズム・ギターなので、紹介するほどのものではないかもしれませんが、その中から抜粋。


恋の面影 The Look Of Love / Burt Bacharach Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=uDu1hYXFDk0
出だし、グィロ(ラテンの打楽器)のズーチャチャというリズムの後に始まるギター、その後もホーン・セクションのバックで一糸乱れずボサノヴァ・リズムを刻んでいます。終盤、曲が終結する部分でもペイジ先生のギターだけが1小節入り、印象的なコード・チェンジを演出。

アルフィー Alfie / Burt Bacharach Orchestra
のっけからペイジ先生のアコギとパーカッションから始まり、終始正確にリズムを刻んでいます。ブラスやストリングスにも負けず、けっこう大きな音量で軽やかに弾きつづけていますね。



上記2曲とは別物の録音で、いわくつきのものを。

恋の訪れ To Wait For Love / Jackie De Shannon
https://www.youtube.com/watch?v=hMpDs9ehBn0
これも先生はアコギでの参加ですが、この録音で知り合ったこの女性歌手と恋仲になり、婚約まで行ってから破局しました。



質問者さんはペイジ先生のギターが聴きたくてトピを立てられたのに、ブリティッシュ・ロックとはかけ離れた下世話な話ばかりですみません。

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dadgad 1977さん

2017/1/2214:42:34

こういう事情で
https://www.youtube.com/watch?v=ptFDb2tdx6o

この曲のソロはペイジ先生が弾いてるとか
https://youtu.be/dx2WRQLSIew?t=145

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ID非公開さん

2017/1/2213:09:47

ペイジプラントは絶対忘れてはいけない。2枚目なんかもう、表現する言葉も見つからない独特の世界観になってる。プラントのおかげで安直なZepテイストを避けられているのが良い。

https://m.youtube.com/playlist?list=PLZKgz45z8N30jNczo2GmPT_LQwm2Wo...

whe********さん

2017/1/2211:56:17

ジミー先生がヤードバーズに参加される前はスタジオミュージッシャンをされていました。当時発売された楽曲には殆ど全てジミー先生が参加されていると聞いたことがあります。同じころに「金持ちもっと黒い」氏もスタジオミュージッシャンとして働いていたので、技術が即音楽のインパクトにつながらない証明とされています。当時ジミー先生が参加された録音は”White boy bluse”というLPの片面に収録されていました*名前が違っていたら御免なさい

ランディさん

2017/1/2211:09:28

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ジェラシー_(クイーンの曲)
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『ジェラシー』は、フレディによって書かれ、ブライアンがアコースティックギターを演奏し、フレットの下にピアノ線を置いて、シタールのブンブンとうなる編集を施している。この編集は、既に『クイーンII』の『ホワイト・クイーン』で使用されていた。全てのヴォーカルは、フレディ・マーキュリーが担当。
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ジミー・ペイジのギターと言われるとHow the West Was WonとBBC Sessionsで十分な気がする。

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