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現在私はアマゾンキンドルで「ラジオスターの悲喜劇」と言う自叙伝の電子書籍を出...

maru7562さん

2017/1/2819:09:28

現在私はアマゾンキンドルで「ラジオスターの悲喜劇」と言う自叙伝の電子書籍を出版しています。しかし私の電子書籍は全く売れませんでした。全く鳴かず飛ばずで売れませんでした。

これからもアマゾンキンドルの電子書籍を出版しようと思います。どの様な事をすれば電子書籍がヒットするのか?どの様な事をすれば電子書籍が売れる様になるのか?虫が良いかもしれませんが費用のかからない効果的な宣伝方法を教えてください。誰か知恵を貸してください。アドバイスをお願いします。アマゾンキンドルの印税で生活をしようなどと大それたことは考えていません。しかしちょっとしたお小遣い程度の収入を得たいと考えています。

補足どんな事でも構いません。アイデアのある方や経験のある方のアドバイスをお願いします。知恵を貸してください。

アマゾンキンドル,電子書籍,誰か知恵,質問者,悲喜劇,自叙伝,紙媒体

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syouhennshinさん

2017/1/2823:39:23

>>費用のかからない効果的な宣伝方法を教えてください
いったん紙媒体で商業誌デビューして人気を獲得してから電子書籍を出版することです。

なんで質問者さんの電子書籍が売れないかって言うと、質問者さんのことを誰も知らないからです。質問者さんが紙媒体商業誌の世界ですぐれた本を出し人気を集めれば、質問者さんのことを知る人は増えます。無償で宣伝ができるというわけです。

質問者さんは毎月何冊くらいの電子書籍を買って読んでいますか。きっと紙の本を買って読む冊数より電子書籍を買って読む量のほうがはるかに少ないと思います。世の中の人も同じです。まだまだ紙媒体のほうが圧倒的に支持されています。

紙媒体で商業誌デビューした作家が「出版社の方針にとらわれない自分だけの本を出したい」という思いで電子書籍を出版するのはよくあることだったりします。出版社の手が入っていないのでどうしても紙媒体より売り上げは落ちがちなわけですが、ちょっとしたお小遣い程度の収入は得られるわけです。それは紙媒体の実績があればこそです。

紙媒体で商業誌デビューをして、人気を集め、知名度を高めると良いでしょう。そうすれば「この人知ってる、この人の紙の本面白かった、この人の本なら電子書籍でも買ってみようかな」という人が増えます。ご参考になれば。

  • syouhennshinさん

    2017/01/2823:55:45

    あと、小手先のテクニックとしては、もうちょっとマトモな表紙画像を作成すること。もうちょっとマトモな内容紹介文を書くことです。Amazon拝見しましたが、「私の半生」って言われても誰も何もわかりません。「私って誰?」ってなります。これでは検索にもひっかかりません。

    たとえば病気の体験記であれば、病名を入れることで、同じ病気の方が検索してくれる可能性が増えます。「私と同じ闘病中の人の体験記を読みたい」と思ってくれる人も増えます。

    読んでくれる可能性があるのはどんな人たちかよく考えること。そういう人たちはどんな内容紹介文を書けば検索してくれるか、立ち読みしてくれるか、よく考えることが大切だと思いますよ(とはいえそういうのは基本的に出版社とチームワークでやるものであって、一人ではどうしても限度があるのですが……)。

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