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四天王プロレス

doh********さん

2017/2/1011:24:10

四天王プロレス

三沢、川田、小橋、田上。

みんな選手生命が短いのはあの試合内容が物語っていると考えてよいですね?

長州、藤波、武藤、ライガーがまだ試合をしているのは全日勢に比べ体に対する負担の少ないプロレスをしてきたからでしかね?

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gba********さん

編集あり2017/2/1100:36:41

間違いなく試合内容ですね。四天王プロレスは長期戦でしたし、危険技が他団体に比べ明らかに違います。新日選手が始めて三沢のエルボー食らった時、今まで食らったことのない威力でビックリしてました。三沢やエルボーに限らず、それを当たり前のように食らってきた全日選手の肉体的なダメージは図り知れない物があります。
秋山が言ってました。このまま四天王プロレスをやり続けてたら死んでしまうと。

馬場さんが亡くなるまで全日選手は満身創痍でした。三沢も四天王プロレスはレスラー生命を短くすると言ってました。

馬場さんが亡くなった後三沢が社長になってから少しでも体のケアが出来るように方針を変えました。

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zak********さん

2017/2/1121:07:48

あるとき、世評はプロレスラーの選手寿命の長いことをみて、おかしいとよく馬鹿にした。

三沢の死後には口いやしく「自虐」と言い「自制が足りない」と言い「行きづまり」と言う。

笑うべし、無い智慧をしぼって行きづまっているのは世評のほうだろう。

当時の、四天王と秋山のプロレスは、他のどれかと比較することはできない。

いつどこで、ぶったぎれてもおかしくない、地獄の思いの、いのちを賭けた遊びであったね。

cps********さん

2017/2/1105:12:32

あの四天王プロレスはハードでしたからね。
そのせいと言われたら納得出来ますよね。

mon********さん

2017/2/1020:03:38

違うでしょう。関係ない。
新日本の選手のほうが長く続くことを、良い方向に考えた方がいい。

pro********さん

2017/2/1019:41:37

何か 勘違いしていますよね。
激しい試合内容だから 選手寿命が短いと思われているようですが 元々 全日本の選手は練習量が新日本と比べて 少なく コンディション作りに問題があったと思います。
全日本の選手に限らず 橋本選手は練習嫌いだったので 選手として短命でした。
確かに 四天王プロレスの攻防は 素晴らしいものでしたが 試合内容と選手寿命が短い事の因果関係は別だと思います。
コンディション作りを欠かさずに行い練習している選手の選手寿命が長いのは当然です。

chi********さん

2017/2/1017:46:47

四天王と比較するなら三銃士ですが
橋本は病死、小橋蝶野はリタイア、武藤川田はセミリタイア、三沢は事故死、あまり変わりはないでしょう。
新日レスラーが頑張っているのは猪木馬場の教え方の違いでしょう。
馬場は太らせ攻撃からのダメージを少なくすることが第一
猪木は先ずは練習でブリッジやスクワットで体を強化した
差があるとすれば新日のほうがハングリーだったということ

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