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視覚障害者向けのナビゲーションアプリの開発を行っているものです。

ri_hu0731さん

2017/2/1511:30:18

視覚障害者向けのナビゲーションアプリの開発を行っているものです。

従来のアプリから改善し、平均して、誤差を2.19mから1.86mまで減らすことが出来ました。
この結果に有意性があるのか検定を行いたいのですがどの種類の検定を行えばいいのかわかりません。
実験内容は同じコースで5人の被験者に目隠しをした状態でそれぞれ歩いてもらっています。
回答よろしくお願いいたします。

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カテゴリマスター

2017/2/1713:06:33

>ナビゲーションアプリ

仕組みがわからないとポイントが見えませんが
(逆にブラックボックスと考えてテストするのも意味があるかもしれませんね)

推測航法を使った場合は
自動車用推測航法と違って歩行者なので歩行速度が変化した時にどうなるのでしょう
端末のセンサーで方位、角度などがわかっても速度がわからないと距離が出てこない
途中で視覚障害者が止まってしまったりいろいろあるでしょうね


GPSを使っている場合は、
コースと時間によって違います。ついでに太陽フレアで衛星も影響受けます
GPSの位置、仰角、見える衛星の相互角度
100%一緒のテストはほぼ無理ですが、場所をそれぞれ変えてのテストは必要でしょうね

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