ここから本文です

猫の乳腺腫瘍から肺転移しています。

ad0********さん

2017/3/1118:03:15

猫の乳腺腫瘍から肺転移しています。

経験談をどうかお聞かせいただきたいと思います。もう、時間がありません。乳腺腫瘍から肺転移しています。ここ3週間は、ほとんど食べず痩せてしまいました。歩けますが、すぐに息切れしています。酸素はレンタルしていますが、中には入らず気休めでしょうが、口元に当てています。
最後は、どうか安らかにと願うのですが、肺転移の最後はかなり苦しむのでしょうか?
もう、これ以上は苦しませたくありません。

閲覧数:
898
回答数:
2
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

vic********さん

2017/3/1213:30:04

もうそんなに長いことはないでしょう。数日です。
同じく乳がんで癌性胸膜炎や腹腔内への転移と思われる大きな腫瘍があり、余命1ヶ月を受けた猫への看取りの経験があります。
強制給餌は私も気持ち程度にいていましたが、猫にも人にも絶望的な気分になる悲痛な行為でした。でもやめられませんでした。。。お気持ちお察しします。
うちは、少しでも楽にと胸水を抜きに何度か通院し、あとは自宅での皮下点滴をしていました。
覚悟はできていましたが、仕事で誰もいない留守中に亡くなっていた、となるのが、1番嫌でした。ですので安楽死も考えました。幸い看取る事できましたが。

この段階ではあなたが猫にとって良いと思うことをしてあげて下さい。
これ以上見てられなないと言うのなら安楽死もありでしょうし、もうほんとに命の灯火は風前のともし火です。見守るのもありでしょう。

同じような質問に数年前に回答したものです。
こちらも参考になれば。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110378765...


今の涙のツボであり続けますね、亡くした猫というのは。どうしてもあの時期を思い起こすと涙がまだでます。
つらいつらい期間ですが、少しでも心安らかであることをお祈りします。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

maa********さん

2017/3/1121:19:08

肺転移を起こして酸素吸入もしているとのことですから、厳しい容態だと想像できます。

最終的には転移性肺がんによる呼吸不全で亡くなるのでやはり苦痛が伴います。

このような状況下では、酸素吸入などで支持しながら自然の経過に任せるか、あるいは安楽死を選択するかなど飼主によっては意見が分かれるところであり、正解はありません。

別れが避けられない以上、貴方が愛猫とどのようなお別れをしたいのか、愛猫にどこまで頑張らせたいのかなどをよく考えて選択しなくてはなりません。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる