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個人間の示談で、後遺症害診断書は過去にさかのぼって書くことは可能ですか?

chacha12happyさん

2017/3/2013:16:50

個人間の示談で、後遺症害診断書は過去にさかのぼって書くことは可能ですか?


示談開始 今年1月
症状固定 昨年6月 (示談による後遺障害慰謝料請求の為<弁護士が>きめる)
示談がもめて、証拠書類を提出する為、医師による後遺症害診断書が必要になる。

医師は現在の日付で今現在の状況を書くもののか、あるいは症状が昨年5月より変わらなければ5月時点のものも書けるのか?

どうなんでしょうか?
自分は加害者でも被害者でもありません。いろんな話を聞いて疑問だらけなので質問しています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ks97wwpvさん

2017/3/2114:58:39

後遺障害診断書発効日は作成したその日ですので遡ることはできません。
しかし、診断日と症状固定日は別に記入する欄がありますので、発効日と同じでないことに何の問題もないと思います。

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qqr64c6dさん

2017/3/2013:39:43

色々な話を聞いて情報が錯誤しています。そもそも後遺症害診断書を過去に遡ってなんて意味不明ですし。

後遺障害は個人や弁護士が決めれるものではありません。

個人間での示談でも自賠責に加入してるなら診断書など必要書類を申請機関に認定して等級が認定されれば等級に応じて支払われるものですし万が一自賠責に加入してないなら裁判して判断されるものです。

後遺障害の慰謝料は交渉してどうこうなるものではなく等級に認定されるかされないかです。

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