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インフルエンザにかかってしまいました。 28日に体調が悪くなり、次の日に医者に...

yak********さん

2017/3/3019:01:42

インフルエンザにかかってしまいました。
28日に体調が悪くなり、次の日に医者に行ったところ、A型のインフルエンザと診断されました。
薬はタミフルと整腸剤(ラックビー)、解熱鎮痛剤(カロナ

ール錠300)と嘔吐などに効く薬(ナウゼリンOD錠10)というものをもらってきました。
しかし、29日から飲んでいても解熱鎮痛剤の効き目があまり見られません。熱は平熱に戻りましたが、鎮痛剤の効果がなく、お腹の痛みが抜けず痛みのあまりちゃんと眠れません。
睡眠を8時間とるように言われたのですが、痛みで夜中に目が覚め、トイレに行くということが2回くらいありました。
昼間もお腹が痛くなりトイレに行って、あまり出ない下痢のまま便秘のような状態の繰り返しで、1時間に3回はトイレに行っている状態です。
薬のせいかと薬局に相談したのですが、「タミフルは副作用が多いから担当の先生と相談してくれ」と言われました。
電話をする前に家族にも話すと、「そんな早く治るわけないんだから寝てろ」と言われてしまいました。
横になっているのも辛く、大人しくしろと言われてもトイレと部屋を往復したりしていてなかなか大人しくしていられません。
タミフルの副作用なのでしょうか…。
また、対処法などがあれば教えてください、お願いします。

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mus********さん

2017/3/3105:36:22

インフルエンザB型でもA型でも消化器症状がでることがあるよ。
腹痛・嘔吐・下痢・嘔気・食欲不振などがある。
だからラックビーやナウゼリンが処方されているのだろう。
タミフルの副作用にも下痢はあるが既に処方で消化管の治療薬がでているから薬の副作用ではなくインフルエンザの症状と考えるほうが自然だね。

タミフルの効果がでてくるのに平均3日くらい。インフルエンザウイルスが消滅していくのに5日くらいは時間がかかる。
あえて追加処方するならブスコパンでも処方してもらうとだいぶ楽になると思うが。
主治医と相談してみてはどうか。

質問した人からのコメント

2017/3/31 20:03:20

お2人も回答をくださり、ありがとうございます。
ピーマンの種なども試してみますし、お薬についてもお医者さんに相談します。
本当にありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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utu********さん

2017/3/3109:26:09

ピーマンわた(胎座)を3個,夕食に食べると、ポカポカに温まります。冷え性が15日間で治ります。

私は風邪、インフルエンザで18年間、薬を服用した事がありません。
また食欲不振、体調不良になった事も有りません。

インフルエンザの時はピーマンわた(胎座)を10個、風邪の時は8個食べると、30分程で食欲不振、悪寒、体調不良、頭痛が解消します。薬理作用が約40時間あるので、治るまで1日置きに食べると良いです。

ピーマンはトウガラシを品種改良した野菜です。
胎座にはトウガラシのカプサイシンと同じ薬理物質が有り薬理作用があります。

呼吸器系薬理学の教科書や数多くの論文も書いている
カリフォルニア大学薬学部教授の、ジメント博士は

「風邪や咳、流感、気管支炎の市販薬は、広く一般に出回っているが、臨床的には治療薬として効果があると証明されたわけではないのですよ。

市販薬の医薬的効果を証明するのは難しい事なのです。気休めの薬としては効果的に働いていますし、専門家がよくいうように、患者を喜ばすために、薬を処方するわけです。

正直に言いますと、確かに市販薬とトウガラシ(カプサイシン)は同じくらい病気に効きます。でも、私はトウガラシ(カプサイシン)に、より信頼、を寄せているのです。
トウガラシにはどんな副作用もありませんからね」 と言っています。

殆どの病気の原因は免疫力の低下と
人体に地球の2周半有る(脳・腎・肝等の臓器、目、鼻、耳、手、足、皮膚、毛髪等)毛細血管の加齢と食生活による血流の低下です。


私は1998年(51歳時)までは、強度の冷え性(大学病院、医師が治せなかった頭痛を誘発する難病)で毎年10回ほど風邪を引いていました、

パブロン(風邪薬)と、使い捨てカイロ(足先の冷え緩和)は必需品でした。
ピーマンの種とワタの薬効を発見してからは、
1日1.5個~3個のピーマンの胎座(ワタ、種)を18年間食べています。

ピーマンの胎座を食べ始めて5年間で3回程、インフルエンザに感染しましたが食欲低下もなく、風邪薬服用と病院に行くことは無く、胎座8個を2日食して回復しました。
ここ10年程はインフルエンザにも感染しなくなりました。

風邪による薬服用と病院に行く事とカイロの
使用は、ここ18年間はなくなりました。

3年に1回程、鼻水の風邪症状が出たら8~12個のピーマンの種とワタを、壱度食べると鼻水の風邪症状が治ります。

風邪、流感等に特段の免疫力が有り、薬より効き目が有り、
鎮痛作用が有ります。
インフルエンザに感染しない免疫力の身体になります。

ピーマンの種とワタを1日4個食べると、体温が8時間程約0.5度上昇するので免疫 力が大幅にアップすることで、ガン細胞をも、弱体化する期待がもてます。

**簡単レシピ
胎座と種と隔壁を取り出して、レンジで2~3分加熱して調味醤油が普通です。

「辛み成分のないカプサイシン」の薬理成分は胎座と隔壁(白い部分)に有るので種子は除去しても薬効は変わりません
種子には、糖尿病治療の内服薬の主成分である化学的に合成した物では無い、「天然成分のスルフォニール尿素」、を含有していることが、公開特許広報の特許出願公開、「昭59-70619」(審査未請求)に記載されています。

ピーマン胎座の薬理作用の発見は1998年11月です。
薬理作用が公開されたのは2000年です。以来18年間、薬理が伝えられてきました。
胎座の薬理の歴史が今後も伝え続けられます。

毛細血管の加齢と食生活による血流の低下が改善するので認知症の予防と改善が期待できます。

(ネット上「ピーマン種ワタ」で検索)
(ネット上「ピーマン胎座」で検索)
(ヤフー知恵袋の「ピーマン胎座」で検索)

**野菜園芸大事典(農林省園芸試験場)で、
トウガラシはカプサイシンの、含有率が高いのは、胎座と隔壁で、果皮および種子は低い。果皮や種子には、分泌器官が見出されないため、カプサイシンは胎座、隔壁に分泌されたものが飛散付着したものであろうと記載されています。
*カプサイシンは、辛み物質と薬理物質の化合物であり、ピーマンは胎座と隔壁に薬理物質のみ継承したのです。

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