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領収書よりレシートの方が細かく買いてあるし信憑性あるけど、どちらを残したらよ...

afi********さん

2017/4/106:40:09

領収書よりレシートの方が細かく買いてあるし信憑性あるけど、どちらを残したらよいんですか?

レシートの場合、ナニ呑んだとか食べたとかお菓子買ったとかジュース呑んだとか丸分かりなりますが。

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sho********さん

2017/4/119:11:04

レシートでも領収書でも良いですよ。自分で帳簿つける&勘定項目を忘れてしまいそうならレシートが最初は良いかもしれませんね。 ちなみに領収書をなくした&もらい忘れた、もらえないなんて場合は白紙に・日付 ・いくら ・誰に ・なんのために を記載すれば全くもって問題ありません。 レシートや領収書はある程度、記載のための基本として税務署が推奨してるだけなので決まったモノって特には無いんです。蛇足ですが収入印紙を貼ってない場合とかよく経理の方にもう一回もらってこい!なんて突き返される・・・なんてありますよね?これは受領側ではなく発行側の問題なので(印紙税などのペナルティーとか)本来貼ってなくても問題は無いんです。 前後してしまいますが、公私混在のレシートの場合、仕事のものは蛍光ペンなどでわかるようにしておけばOKです←これは電車(PASUMO)や携帯電話(仕事と私用の通話を計上する時)などの明細もらって計上する場合も同じです

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tig********さん

2017/4/117:55:11

手間がかかっても構わなければ、いっそ両方保存しとけば。

t22********さん

2017/4/116:52:48

領収書とレシートのどれを残すかという事になった場合、税法には、帳簿書類等の保存期間及び保存方法の規定があります。ただし、これは法人についてですが一般の人も参考にしていいでしょう。法人は、帳簿(注1)を備え付けてその取引を記録するとともに、その帳簿と取引等に関して作成又は受領した書類(以下「書類」といい、帳簿と併せて「帳簿書類」といいます。)を、その事業年度の確定申告書の提出期限の翌日から7年間(注2)保存しなければなりません。
「帳簿」には、例えば総勘定元帳、仕訳帳、現金出納帳、売掛金元帳、買掛金元帳、固定資産台帳、売上帳、仕入帳などがあり、また、「書類」には、例えば棚卸表、貸借対照表、損益計算書、注文書、契約書、領収書などがあります。
ここでは、領収書と明記されていてレシートはないのです。

bla********さん

2017/4/113:14:55

領収書を貰って来い!と言われる会社でなければ、
レシートを領収書代わりにした方が良いです。


領収書だと詳細が不明になってしまう点に関しては、
一般的には、発行者に但書きを書いて貰う事で補いますが、
それでも不充分である場合には、
不足している事項を領収書の裏面に書いておきます。
これを「裏書き」と呼びます。

ちなみに、
領収書を貰った人が表面に何かを記入するのはNGです。
偽造になるので。

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pin********さん

2017/4/109:48:46

言われます様に、レシートの方がより詳細になりますが、問題は、経年するごとに紙が劣化して、黄変、印字が読み辛くなるなどの難点があります。

ですから、経費にされる場合には、領収書で記入してもらい、但し書きを活用ください。

yom********さん

2017/4/106:48:07

何を聞きたいのか解りませんが

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