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石膏ボードの補修について。

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ID非公開さん

2017/4/2612:04:10

石膏ボードの補修について。

カーテンレールが石膏ボードから剥がれてしまいました。
自分で補修する場合、ホームセンターの石膏ボード用のパテを使えば十分な強度を得られるでしょうか?
また、他の手段等ありましたご教示いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

石膏ボード,カーテンレール,手段等,ホームセンター,石膏ボード用,強度,クロス

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ple********さん

2017/4/2715:38:03

パテでは強度は得られません。
カーテンレールは例えボードアンカーを使ったとしても強度は確保できないので普通は石膏ボードに固定はしません。その時点で既に間違っています。現状が石膏ボードに固定ならDIYもしくは素人が取り付けたのでしょう。

よってこれが使用中に画像のような状態になったのであれば本来は貴方の責任ではありません。強度が足りない取り付け方をされているのでこうなるのは必然です。

元の穴は見た目の補修をして画像の部品、ブラケットと言いますが、それを壁の下地があるところにビス止めすれば解決です。左右どこかに下地はあるはずですが、下地チェッカーやどこ太くんとかで探さないと目には見えません。

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m4a********さん

2017/4/2704:01:28

他の方同様、パテ補修ではクロスを仕上げる程度までが限界で、カーテンレールのビスを支える程までの強度は期待できません。

パテ補修を考えているということは、最低でもクロスの部分張り替え程度は考えているということですよね?

もし賃貸であれば自分なら一旦カーテンレールを外して、パテとクロスで補修してから、カーテンレールを左右どちらかに2~3cmズラして止め直しますね。

そして持ち家なら幅8cm程度、厚さ1cm程度、長さカーテンレール幅+数cm程度の見栄えの良い板(集成材、白い化粧板等)を買ってきて、壁下地の位置を探して窓枠の上に長ビスで打って穴を隠します。

そしてその板にカーテンレールを止めますね。

これが一番簡単で、かつ強度が得られるのではないかなと思います。

クロスは仮に同じ品番のクロスが手に入ったとしも、年数経過の日焼け等で色はガラリと違いますし、強度や技術的な面から見てもDIYではちょっと難しいかなと思いますよ。。

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カテゴリマスター

2017/4/2613:02:45

ボード/クロスの補修だけならば可能ではあります

しかし、カーテンレールを同じ位置に取り付けることは、負荷がかかるので崩れて取れてしまうと思います

ボードにビス止めの時は、ボードアンカー等を介して取り付けるので、本来の補修法としては天井下地(軽天など)に沿ったサイズでボードを張り直し田植え、クロス補修、ボードアンカー、器具付けというかたちになります

よって、専門業者による施工が必要です

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