はじめてのオーディオインターフェース選びで「ループバック機能」付きとそうでないものとありますが、付いていたほうが便利なものでしょうか?

はじめてのオーディオインターフェース選びで「ループバック機能」付きとそうでないものとありますが、付いていたほうが便利なものでしょうか? 主にDTMで作曲、アレンジ、アルバム制作に使うつもりなのですが。「ループバック機能」自体が検索してもよく理解できない初心者です。

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「DTMで作曲、アレンジ、アルバム制作に使うつもり」であれば、ループバック機能は無くても大丈夫かと思います。(ループバックはネットで生放送とかやる場合に必要) また、ループバック機能を搭載したオーディオ・インターフェースでも、ループバック機能をOFFに設定できると思うので、特に気にせず購入されても問題ないかと。

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配信(生放送)等をする予定があるならあった方が良いけど、普通の DTM 用途なら必要無いね。 要はパソコン内で鳴らしている音をオーディオインターフェイスに入力している音と混ぜてパソコンに戻すものなので、DAW 使用時とかにそんなことをすると信号が無限ループ(一般的なマイクでハウリング起こす現象と同じ原理)してしまう原因にもなるし。

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音源を再生しながら、マイクで歌や声をミックスするのがループバック機能。 カラオケ的使い方、生放送などの時に必須です。 たんにステレオ2ch録音すればよくてコスト節約を考えるなら、なくてもいいでしょう。 ご自分の使い方によってインターフェイス選びは変わってきます。