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糖尿病性腎症には 第2期(早期腎症期)微量アルブミンが尿に出てくる 第3期A...

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ID非公開さん

2017/5/215:05:26

糖尿病性腎症には

第2期(早期腎症期)微量アルブミンが尿に出てくる
第3期A(顕性腎症前期)尿たんぱくが陽性
ここから表記が尿たんぱくという表現になってきてますが、

これは、どういう意味なんでしょうか?

アルブミン分子とタンパク分子の違いは、大雑把に言うとその大きさの違いのようです。
毛細血管には、3種類の孔が空いているようで分子の大きさによって通れる孔、通れない孔があるようですね。それを踏まえるとアルブミンよりも大きい分子のたんぱく分子までもが漏れ出る程までに腎臓が障害を受けているという解釈になるのでしょうか?

https://dm.medimag.jp/imgs/column/54/02.jpg

この質問は、skin_meat814さんに回答をリクエストしました。

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skin_meat814さん

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2017/5/217:23:56

リクエストありがとうございます

蛋白の元は血液、そこに存在する蛋白はアルブミンとグロブリン
分子が大きいのはアルブミン
アルブミンが漏れているということはグロブロックリンも漏れています

>アルブミンよりも大きい分子のたんぱく分子までもが漏れ出る程までに腎臓が障害を受けているという解釈になるのでしょうか?
それで良いでしょう

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