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日本国憲法の「勤労の義務」について。 日本国憲法は国民ではなく、国家権力を縛...

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ID非公開さん

2017/5/502:48:36

日本国憲法の「勤労の義務」について。
日本国憲法は国民ではなく、国家権力を縛るものだと習ったんですが、
では国民の三大義務とは一体どこに対してのものなんですか?

この記述のせいで「ニートは義務を果たしてない犯罪者」みたいな事を言う人が多いですが、筋違いではないでしょうか?

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dan********さん

2017/5/507:24:43

たぶん基本的には
労働の義務は
それは訓示規定であるに過ぎない

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com********さん

2017/5/510:06:18

全くその通り。
筋違いどころか、ただの妄言。

tyu********さん

2017/5/503:04:17

憲法は「法律の法律」なので、法律を決めるための規範 だったと習った覚えがあります。三権分立(司法、行政、立法)はお互いが監視し独立の権限を持っていたように記憶してます。

”勤労・就労していなければ犯罪者”と言うことは、就労していない人たち、失業者、ニート、自給自足の生活をしている人も犯罪者になりますし。
納税や教育を受けさせる義務(子供がいる人は)も全部違反してたらどうなるかはわかりません。すみません。

詳細な法的論拠が知りたければ弁護士会や法務省に聞いてみたほうがいいと思います。

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