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ダイエット方法のアドバイスをください。 1か月ダイエットを続けていますが、痩せ...

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ID非公開さん

2017/5/3123:50:54

ダイエット方法のアドバイスをください。
1か月ダイエットを続けていますが、痩せるどころか体重が増加する一方です。私のダイエットのやり方が間違っているのでしょうか?

二か月ほど前か

ら抑鬱状態になり、心療内科でリフレックス錠を処方されています。
飲み始めてから、ひと月ほどで体重が5キロも増えてしまいました。
このままではまずいと思い、一か月前からダイエットを始めましたがさっぱり体重が減りません。減るどころか、若干の増加傾向にあるぐらいです。
私のダイエット方法が間違っているのでしょうか?それとも、リフレックス錠を服用しながらだと痩せにくいのでしょうか?

自分では努力してるつもりなのにさっぱり効果がなく、抑鬱状態が更に悪くなってる気がします。イライラして、軽い自傷行為に走ってしまうほどです…。

※アラサー 女 150センチ 56.5キロです。
○ひと月ほど実践してるダイエット方法
・カーヴィーダンス 1日20分
・筋トレ 各30回程度
・タバタ式トレーニング 1日1回
・高温入浴法
・夕飯の炭水化物抜き
※多少ですが、間食あり(アイス一個、キャラメルや飴など)

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minako43105さん

編集あり2017/6/304:49:45

心療内科のお薬って、精神の安定を図るように食欲増進作用があります。

だから、糖質たっぷりな食べ物が欲しくなりませんか?

それは仕方がないので素直に体の本能に従う。

体には糖質が必要なので、毎食きっちりご飯を食べる。晩ごはんのお米を減らしているのに、お菓子食べたら意味ないでしょ?

キャラメルやアメにはとてもたくさんの「お砂糖」が入ってます。それをやめてご飯を食べたほうがまだ「太りにくい」

ご飯に砂糖は入ってませんから。糖質量の換算すると「大さじ○杯の砂糖」という書き方になりますけど、お米に砂糖は入ってませんから、安心して食べてください。

毎食きっちりお米の糖質を摂取したうえでの「甘いもの」はまだ大丈夫。

ダイエットを考えるよりも先に抑うつ状態を治す。

ダイエットはいつでも出来ますよ。

心療内科のお薬って、気持ちを落ち着かせるような作用があります。甘いものを欲しがるのはその作用を強めるためのもの。イライラしてる時に甘いものを食べるとイライラが少し減ります。これは人間の本能なので仕方がありません。

ちゃんと体は動かしてるので、その分のエネルギー源を食べないと、、だから不足分の糖質を体が欲しがり「アイスとかアメとか」食べちゃうんです。

でもお薬を飲んでる間はダイエットなど考えずに必要な食事を食べたほうがいいですね。

私も鬱の時は、薬の副作用で「糖質」を欲しがり、毎日菓子パン食べてました。あ、もちろんご飯も食べてましたよ。

そのせいかあまり体重増加は見られませんでした。

ダイエットのル−ルは好きに決めて構いませんが、夜の炭水化物(糖質)を減らすなら、間食(糖質)も減らす。ご飯を減らしてるのに甘いアメとか食べてたら意味無いですよ。それならちゃんとご飯を食べて間食をやめたほうが痩せます。

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k_kiyoshyさん

2017/6/303:41:36

私はジプレキサという、やはり心療内科や精神科で処方される薬を数年飲んでいました。
これらの向精神薬等を飲んでいるうちは運動してもやせにくい可能性はあります。webお薬辞典などで副作用を調べてみるといいですよ。
また、薬で抑鬱状態が改善したために食欲が増進して体重が増えるということもあるかと思います。鬱がひどいときは運動するどころか食事する気持ちがなくなってしまったりするので。

seabluemantaさん

2017/6/215:34:52

リフレックスをはじめとする抗うつ剤には、ヒスタミンをブロックする作用が認められます。 ヒスタミンは食欲を抑える働きがありますから、それがブロックされれば、どうしても食欲が増し、食べ過ぎてしまい、結果的に体重が増加してしまうと言うわけです。 抗うつ剤を服用してる分にはある程度太るというのはやむを得ない部分もありますが、リフレックスの抗ヒスタミン作用は、抗うつ剤の中でもずば抜けて高い部類に入ります。

days_natsuさん

2017/6/112:18:50

持病の薬の副作用で太る場合があると聞いたことがあります。

人のブログで見たんですが、持病のクスリが変わったら太り始め、食事も運動も努力したけど効果なかったそうです。
主治医に言ったら主治医がその場で副作用を調べ、確かに副作用に太ることが含まれていたそうです。

主治医としては理由があってそのクスリにしているのですぐには変更してくれず、でもとても太るので凄く困ったので何回も言って、やっと変更されたそうです。

副作用のせいだったらクスリを変えないとどうにもならないのでは。

2017/6/105:31:20

野菜ダイエット
野菜は肉や魚、ご飯などの炭水化物と比べカロリーが低く、しかも、かさ増し効果で満腹感を感じやすい。
空腹感はダイエットの一番の大敵。とはいえたくさん食べてしまうとカロリーを取り過ぎてしまい、いつまでたってもダイエットは成功しません。カロリーが低く、お腹いっぱいになりやすい野菜をたくさん食べることで、空腹の我慢も少なくダイエットを続けることができます。

野菜にはビタミン、ミネラルが豊富
野菜に含まれる「ビタミン」と「ミネラル」は体の様々な代謝作用に関わります。ビタミンとミネラルが不足すると体は脂肪や糖質を燃やしにくくなってしまい、痩せにくい体になります。
炭水化物や脂肪分を控えているのに全然痩せない!という人は、身体が代謝を促すために必要なビタミンやミネラルが不足している可能性が高いです。
特にビタミンB群は代謝に重要な働きを担っており、たんぱく質の代謝にはビタミンB6、脂質の代謝にはビタミンB2、炭水化物(糖質)の代謝にはビタミンB1が必要となります。

食物繊維もたっぷり
ビタミンやミネラルと同じように重要で、野菜に多く含まれる栄養成分が食物繊維。
食物繊維には、脂肪などを吸着して体外に排出する、お通じ改善、血糖値の急激な上昇を抑える、善玉菌を増やして腸内環境を整える、など、ダイエットに必要な働きが多く含まれています。
野菜ダイエットをすることで、食物繊維をしっかり摂取することでダイエット中の体調不良、便秘、肌のカサつきなど、さまざまなトラブルを解消することができます。


ダイエット時に食べるといい野菜
アスパラガス
アスパラガスは緑黄色野菜で、新陳代謝を高めるアスパラギン酸が豊富です。

レタス
レタスには糖質をエネルギーに変えるビタミンB1が豊富です。食物繊維も豊富で、サラダや鍋物など、食べやすいのも特徴です。

トマト
トマトも緑黄色野菜で、トマトには脂質の代謝を高めるビタミンB6をはじめ、ビタミン類が多く含まれています。さらにビタミンCやアンチエイジングに効果のあるリコピンなどのフィトケミカルも含まれているので、美容のためにも積極的に摂りたい野菜です。

ほうれん草
ほうれん草は、カロテン、ビタミンC、鉄分が豊富に含まれ、カロリーが低いにも関わらず、栄養価のとても高い緑黄食野菜です。最近では満腹ホルモンを分泌する作用も発見されたということで、これからダイエット野菜として人気ができるかもしれません。

大根
大根には、消化酵素アミラーゼが豊富に含まれているため、胃腸の働きを整えて便秘解消や整腸作用の効果があります。生で食べたほうが消化酵素をそのままとることができます。

セロリ
セロリには、カリウムという血流をスムーズにするミネラルが含まれています。カリウムは同時に塩分の排出を促進しますので、むくみ解消にも有効です。

ブロッコリー
ブロッコリーにはビタミンだけでなく、グルコラファニンという、お肌のダメージを補修するのに効果的な栄養を持っています。さらにベータカロチンなどのフィトケミカルも多く含まれるため、アンチエイジングやサイトも言われています。

きのこ類
きのこ類は、低カロリーなうえ食物繊維やビタミンB群、ビタミンDが多く含まれています。味もタンパクなため、いろいろな料理に相性がよく、かみごたえもあるため、満腹感を感じやすい食材です。

おやつにおススメ野菜
さつま芋やカボチャ
その他の野菜に比べ、カロリーは高めですが、白米と比べてみると約1/3程度。野菜の中でも栄養価がとても高く、満腹感が得やすいため、野菜ダイエットに向いています。
カリウムや食物繊維、カロテン、ビタミン類など、代謝を上げる効果や便秘の解消など、ダイエットにも健康にも役立ちます。

枝豆
枝豆には、脂肪の吸収を抑えるサポニンや食べ過ぎを防ぐ効果があり、ダイエット効果の高い食材です。
さらに、女性にうれしいイソフラボン、満腹感を得られる食物繊維などが豊富です。
ダイエット効果だけでなく、美肌、便秘解消、ホルモンバランスを整えるといった効果も期待できるため、おやつ代わりにおススメです。


ダイエット野菜の調理法

ダイエットにはノンオイルドレッシングという印象がありますが、野菜と一緒に良質の油を取ることが大切です。緑黄色野菜に含まれるビタミンA・E・Kのような脂溶性ビタミンは、油と一緒に摂ることで吸収率が高まり、緑黄色野菜の豊富な栄養を余すことなく吸収できます。
オリーブ油、なたね油、ごま油といったオメガ9脂肪酸が豊富で抗酸化作用のある油は加熱用油として、えごま油、亜麻の実、シソの実といったオメガ3脂肪酸が豊富な油は、そのままかけることでその栄養素を吸収しやすくなります。

ゆでる
茹でる際に注意したいのは、緑黄色野菜に多く含まれる水溶性ビタミン。
野菜を茹でると湯に栄養分が溶けだしてしまうため、野菜をスープやお味噌汁にして汁ごと食べたり、野菜を茹でて食べるより蒸す方が、栄養分が野菜にとどまりやすいです。

スムージー
数種類の野菜をミキサーにかけてそのまま飲むスムージーは野菜の栄養をそのまま取れるということで人気です。ただし、ミキサーのモーター熱により、一時的に高温調理の状態になるのはNG。酵素は70度、乳酸菌は40度を超えると死活・死滅してしまいます。

スープ
脂肪燃焼スープダイエットが流行った時期がありましたが、野菜スープを飲むことはダイエットのも効果的です。緑黄色野菜に含まれる水溶性ビタミンは茹でると水に溶け出てしまうため、そのスープごと飲むことで、ビタミンを一緒に摂ることができます。また、野菜を茹でることで生野菜で食べるよりも食べやすくなりますので、ビタミンや食物繊維をよりたくさん摂取することができるようになります。


野菜ダイエットの方法
食べる順番ダイエット
食事の際に、まずサラダなどの野菜(食物繊維)から食べ、次に肉や魚といったタンパク質、最後にご飯などの炭水化物を食べる、といったダイエットです。食物繊維を先に食べることで血糖値の急上昇を防ぐこと、脂質糖質の食べ過ぎを防ぐことが目的です。

野菜スープダイエット
野菜スープを毎日食べることで脂肪燃焼を促進させるダイエットで、食べるものは野菜スープだけです。
ただし、後程の注意点で書きますが、筋肉の元となるたんぱく質を一切摂取しないので、2~3日のファイティングとしてであればまだしも、長期間の野菜スープダイエットはおススメできません。

スムージーで置き換え
スムージーを飲むなら朝がおすすめです。
朝一番でしっかりとビタミン、ミネラルを取ることで、一日の体の代謝を上げながら活動力にしていきます。さらに、ポリフェノールやビタミンを朝一で摂取することで、昼間に浴びた紫外線やストレスによる活性酸素の発生を防ぐことも期待できます。
大きくカロリーをカットしたい方は夜を置き換えることもできますが、スムージーは消化がよいため、夜寝る際に空腹感を感じるかもしれません。

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