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市販バイクはコストダウンの産物。 だからお金をかけて改造するという人がいます...

act********さん

2017/6/909:15:18

市販バイクはコストダウンの産物。
だからお金をかけて改造するという人がいますが。


例えばの話。

GPZ900RのニンジャにオーリンズだのブレンボだのマルケジーニだのFCRだの最新のコストのかかったカスタムパーツを使って大改造したとしても。
ノーマルのコストダウンの産物のニンジャ1000より遅くて乗り難いのでしょう。

なぜですか。
コストのかかった最新のカスタムパーツを使った900のニンジャがコストダウンのドノーマルの1000のニンジャより遅くて乗り難くなるのですか。

と質問したら。
900のほうのニンジャは基本設計が古いから
という回答がありそうですが

でも最新のブレーキ。最新のサスペンション。その他最新のコストのかかったパーツですけど。

市販車はコストダウンの産物と聞きますが。
なぜ旧車にコストをかけて改造しても最新のコストダウンされたバイクより速くならないのですか。

コストダウン,ニンジャ,産物,GPZ900R,マルケジーニ,コスト,バイク

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9

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ベストアンサーに選ばれた回答

bkh********さん

2017/6/921:10:09

お前、何なの?

質問した人からのコメント

2017/6/15 21:36:55

回答ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

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sno********さん

2017/6/1009:43:43

>900のほうのニンジャは基本設計が古いからという回答がありそうですが
>でも最新のブレーキ。最新のサスペンション。その他最新のコストのかかったパーツですけど。

バイクは「走る・曲がる・止まる」のトータルバランスですからね。ブレーキやサスペンションが最新であっても、エンジンが最新でなければ速くはならないでしょう?

じゃあエンジンを最新のモノに入れ替えたら、最新のバイクのように速くなるかって?今度はフレームがよじれて、やはり速くは走れないでしょう。

じゃあ、フレームを入れ替えたらどうよ?

もう900ニンジャではなく、別のバイクになってしまいます。(笑)

話は変わりますが・・・。

900ニンジャのカスタムならまだしも、Z1やZ1000MKII。コストダウンの産物であるドノーマル、いや「当時物フルオリジナル」って呼んだ方がいいのかな?(笑)

最新のバイクであるZ1000やZRX1200 DAEG と比較したら、ずいぶん非力のクセに重量もあり、けして乗り易いバイクとは言い難い。でも、とてもお高いです。

2017/Z1000(ABS)新車のメーカー希望小売価格が1,274,400円、ZRX1200 DAEG Final Edition新車のメーカー希望小売価格が1,204,200円。一方、Z1やZ1000MKIIの中古相場価格はそれ以上、極上車なら250万~300万くらいはしそうです。

バイクの価値って、速さや乗り易さばかりじゃないってことですね。

>900のほうのニンジャは基本設計が古いからという回答がありそうですが...

xbs********さん

2017/6/918:04:31

私てきにその人のセッティングミスや選んだマフラーメーカーによると思います!私もCRレーシングキャブレターにOVERレーシングツインマフラー搭載です!バイクは、モンキーですが、125㏄バイクより速いし軽自動車より速いので!セッティングや選んだマフラーによると思いますけど!

act********さん

2017/6/917:17:58

大丈夫!1919チェーンをEKチェーンに替えるだけでOK!

大丈夫!1919チェーンをEKチェーンに替えるだけでOK!

tod********さん

2017/6/912:01:06

コストダウンの産物?
コストダウンしてまで売れない物を作るバカな事はしないでしょう。

現在の規制で造ってるだけで技術的なものは新しいもののほうがぜんぜん上です。
古い技術に金をたくさんかけても低いところから少し性能が上がるだけ。

som********さん

2017/6/911:32:23

コストダウンの産物?
コストダウンしてまで売れない物を作るバカな事はしないでしょう。

フレームにしてもエンジンにしても開発にはそれなりのコスト(研究費・試作開発費)が掛かります、確かにコストを下げる工夫は行いますがコストダウンした結果この製品になったと言う事は無いですね。

何故古いバイクが最新のバイクに勝てないか、それはエンジン性能・フレーム構造などが進化しているからですよ。
最近の1000ccのバイクは170PSを越える高性能エンジンが多く、20年前の900ccですと100PS前後では無かったですかね?
フレームもアルミ合金で軽量化と強化が進んでおり、サスペンションにしても大きく様変わりしました。

自動車も同じですね。
30年前は1500ccのMT車でどんなに頑張っても150km/h程度だった最高速が今では1500ccのAT車で180km/h出る時代です。
価格も大きく上がっている訳ではありません。

一例として、スズキの隼を記載します。
このバイクはリミッターを外せば300km/h以上を出す事が可能です、しかも国内販売で160万円程度の価格。仕様を見ても部品をケチっているとは到底思えないがこれもコストを下げる努力をメーカーが行っているからです。
コストダウンの産物と言う言葉だけをとると2級品や3級品を思い浮かべやすいですが、以下にコストを下げてより良い製品を作り出せるかが今の時代生き残る術となっています。
産物という言葉を悪い方向に受け取るのでは無く、以下に努力しているかと考える次期になっていると考えた方が無難と言えます。

参考程度に。

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