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曲げモーメントと引張応力度について

cam********さん

2017/6/1918:00:05

曲げモーメントと引張応力度について

構造力学

下の問題にて
単純梁の下縁に生じる引張応力度の最大値を求めよとあるのですが

自分は最大になるときは全塑性になっている状態だと考えて
全塑性モーメントの式 Mp=C(T)×jより
45×10^6 Nmm^2=σ×(500)^2×300÷4
から導くと間違っていました

解答ではM=σ×Zを用いていました

構造力学は独学で、自分の中で、この式を使うべき時がわかっていません。
自分の考え方ではどう間違っているのかご指摘いただけないでしょうか

よろしくお願いします

引張応力度,構造力学,単純梁,全塑性モーメント,6 Nmm,学習過程,材料特性

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ベストアンサーに選ばれた回答

apz********さん

2017/6/2009:49:44

学習過程について
構造力学の基本⇒材料特性を考慮した構造力学(鋼材、鉄筋コンクリート)

この問題は材料特性が書いてないので、学習過程としては構造力学の基本です。この状態で塑性になるかどうかわからないので、基本を使います。

質問した人からのコメント

2017/6/24 15:36:32

なるほど、ありがとうございます

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