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日本自慢の新幹線技術も

nya********さん

2017/7/1422:50:03

日本自慢の新幹線技術も

もうすぐ不要になる

時速1200キロで走ることができる超高速列車「ハイパーループ」が、商用化に向けて一歩前進した。ハイパーループは、真空中をリニアモーター方式で走る列車で、最近初めて試作品の走行テストに成功したという。

米国の「ハイパーループ・ワン」社は今年5月12日、実際のものと似た線路を使ってハイパーループの試験走行に成功した。『フォーブス』『デーリー・メール』など米英のメディアが12日(現地時間)に報じた。同社は「米国ネバダ州の砂漠の北に設置されたチューブ(全長500メートル)内の一部区間を5.3秒で走り抜け、停止することに成功した」と発表した。これまで研究レベルの試験走行は多数あったが、磁石が取り付けられた真空状態のチューブで試験走行を行ったのは今回が初めて。米国のCNBCテレビは「アイデアだけの存在でしかなかったハイパーループが現実に姿を現した」と評した。


下手に新幹線技術があったせいで、昔から言われてきたこの技術開発に着手しなかった

常にトップにいるためには、慢心したらいかんのになぁ? なぁ?

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shi********さん

2017/7/1600:36:53

「米国ネバダ州の砂漠の北に設置されたチューブ(全長500メートル)内の一部区間を5.3秒で走り抜け、停止することに成功した」って、リニア新幹線のように人が乗って40キロも走ったわけじゃないし。そもそも人の乗り降りする駅も無い。低圧を保ちながらどうやって乗り降りするんだ? 閉じられたパイプの中の発熱はどう処理するんだ? 購買のある路線でうまくいくのか?

まだまだ実験の域を出ていない。

この手の列車は、19世紀から試されていて、一時的に営業したこともあるが、金がかかりすぎて、200年間実用になっていない。

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den********さん

2017/7/1423:56:31

新幹線ってコンセプトが新機軸なだけで
根っこは60年前の枯れた要素技術の組み
合わせ。自慢するほどのもんじゃない。

マグレブに真空チューブを組み合わせる
のは技研で多少、検討されたはずだよ。
(経済性と実装上の問題でボツ)

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den********さん

2017/7/1423:18:38

理論的に可能なことは、とっくの昔からわかっていることです。
数百キロにわたって真空状態を維持するのが、金がかかりすぎます。

無理やりこの方式のリニアを走らせるくらいなら、航空機のほう採算面で有利です。

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myf********さん

2017/7/1423:13:54

>下手に新幹線技術があったせいで、昔から言われてきたこの技術開発に着手しなかった
→すでにリニアって新しい技術に着手していますけど何か?

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