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自律神経失調症?

hidaka_0730さん

2017/7/3003:54:45

自律神経失調症?

何か似た症状や、疑われる病気があればよろしくお願いします。
これが今ある症状なんですが、
首こり
肩こり
頭のふらつき

寝る時にエレベーターが動き出す瞬間みたいに全身がヒヤッとする。ヒヤッと?フワッとするみたいな感じ

寝ていても目が覚める
目が覚めるとなかなか寝れない
寝ようと思い眼を閉じていたら、目眩のような感じ
頭の中が揺れてる感じ
腰痛
左足の軽い痺れ
食欲不振
胃のもたれ
頭が小刻みに左右に揺れる感じ(多分揺れてる)
頭ののぼせ
体のダルさ(疲れが取れない感じ)
やる気がでない
目の疲れ
平衡感覚がおかしい気がする
頭痛

これが大体の体に出てる症状です。

次に精神的症状です。

体の調子がおかしいとその事を考えたり、調べたりしてしまう。

自分の体がおかしいと思っている。
寝る時にどれか体の症状が出るとなかなか寝れない

今年の四月に健康診断を受けましたが、特に問題はありませんでした。血液検査も一般的だと思いますがしています。特に問題ありませんでした。

1番辛い症状は

頭のふらつき です。
今現在も夜中の3時ですが寝れてません…

ちなみにストレスは溜まっていると思います。
体調のいい日悪い日ムラがあります。

ちなみに私は33歳 男です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/7/3100:03:57

線維筋痛症が1番疑われます。名医で、日本全国から患者が集まる病院もあります。JR線池袋西口公園前から歩いて直ぐの池袋内科、井上幹紀親医師に受診して下さい。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

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2017/7/3019:03:27

自律神経失調症、不安障害、不眠症のものです。

自律神経失調症の身体的症状と不眠症(入眠障害、中途覚醒)疑いがあると思います。

ただし、ふらつきは不眠症によるものなのか、脳系からくるものかは脳外科系で検査してもらう必要があるかもしれませんが、ご自身でストレスが多いと判断出来るなら、
自律神経失調症の身体的症状でしょう。

健康診断では、この身体的症状の原因が不明なことが多いのです。

私も人間ドックでオプションを追加しても、異常がなかったです。

まずは、心療内科で受診してみたら如何でしょう。

睡眠薬、抗不安剤である程度症状が軽減されると思いますよ。

編集あり2017/7/3011:05:50

姿勢が悪くないですか?


全ては「姿勢」に繋がっていたという話です。呼吸と血行に注目してみてください。
平衡感覚については噛み合わせ異常に注目してもらいたいです。


貴方には要らないワードもありますが、こんな事もあるんだ位で読んでください。
これから症状を考える参考になると思います。


私は自律神経失調症やパニック障害などの気分障害の原因は性格や精神的ストレスではなく、誰でも罹患する可能性があると考え、原因を根本から見直して自力で完治しました。


精神的ストレスを唯一の原因とするような風潮にはお気をつけください。


姿勢が悪くないですか?


原因は本当に精神的なストレスなのか?
現代人の生活様式や行動傾向から共通の原因を見つけられるんじゃないか?
これが私の完治へのスタートでした。
投薬なしで相当苦労しましたが、やりきった感じです。


パニック障害、息苦しさ、吐き気、めまい、頭痛、顎関節症、首肩のこり、肋間神経痛、腰痛など100にも及ぶような多くの心身の症状は自宅でのストレッチで完治しています。


その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?(腹式呼吸ではなく)
また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?


自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。
治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。
また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。

内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。
1箇所に固執せずに総合的にです。
また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。

パニック障害を治した過程を元に回答します。

私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。

深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?
私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。
ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。
それが今では全くありません。

平常時
(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調

何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)※現代医学では投薬でこの状態を一時的に低減しているだけとイメージ

呼吸の乱れ

パニック発作

人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。

では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?
(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)

原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。

胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。
骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。
私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。

でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。
更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。
・顎関節症
・片側の首こり、肩こり
・右肩甲骨の痛み
・首が痛くて左を向けない
・椅子に座ると真っ直ぐにならない
・立っていると真っ直ぐにならない
→全て自力で完治させました


体の歪みに注目してみてください。

ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?
できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。
私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。


この事に気がついて多くの症状を治すことができました。
深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。


対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。
当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。
また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。
ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。

特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。
頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。


まずは背中のストレッチを進めてみてください。


やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。

・慢性的な首こりの原因と首こり解消法
http://mentalist110.seesaa.net/article/392453216.html


・猫背の本当の原因とは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815


・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

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shggr512さん

2017/7/3011:01:47

症状からすれば自律神経の狂いが考えられます。

自律神経の狂いには、肉体的な物と精神的な物があります。
貴方が列挙されている症状は、
全て自律神経と密接な関係を持つ症状です。
体の状態に対しては対処療法で、
緩和されるものが多いと思われますが、
問題となるのは睡眠状態だと思われます。

私の場合にも同じような症状が発生していた時期がありますが、
内科で精神安定剤を処方されてから、かなり改善してきました。
いきなり心療内科や精神科を受診するのは気が重くなりますので、
先ずは内科で症状を伝えてください。

今、この知恵袋に列挙している症状をすべて内科医に伝えれば、
適切な処置ができると思われます。
主な原因としてはストレスがあると思われますが、
全てのストレスを失くすのは無理ですので、
症状の酷いところから対処療法で治していくしか方法はありません。

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