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アクション映画の燃えよドラゴンをレンタルして観たのですが、いまいちでした・・...

地球最後の超絶美少女山田さん

2017/7/3023:36:29

アクション映画の燃えよドラゴンをレンタルして観たのですが、いまいちでした・・・
もちろんリー本人の目にもとまらぬ格闘シーンは素晴らしかったのですが、それ以外の部分はもうちょっと工夫

できたのでは?と思うところが多かったです。

当時の映画事情は全く知らないため、今見た時にどのような点が評価できるでしょうか?
新しい格闘映画を開拓したという認識でいいのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

m21********さん

2017/8/100:33:18

「Don’t think. FEEL!」って言ってる様に何も考えないで観て何を感じたか、そう今までにないエポックメイクな作品には映画制作における何から何までを凌駕する何かがあるのです、冷静に観れば脚本は安っぽく展開も大雑把ですが、そりゃ現代のフォロワー作品を観てから元祖的な作品を観れば物足りない箇所はある、それを埋めるべくしてその後に影響を受けた作品が作られたわけだしね、言う様にカンフーアクションに限らず肉体を使っての格闘技を主体としてのアクション映画を開拓した作品って事でいいんじゃないのでしょうか

質問した人からのコメント

2017/8/6 11:51:40

ありがとうございました

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lup********さん

2017/7/3109:40:37

昔の低予算映画というものは、

アラが目立つもんですよ。

007の第1作だってアラだらけですし。


今あえて評価するとしたら、

「それまでに無かったアイデア」ですかね。

bor********さん

2017/7/3109:27:22

何しろアクション映画として何もかもが新しい事だったのですから。
あれから一体どのくらい似たようなカンフー映画が作られたか知ってますか?
今だってスパイアクションとか元軍人アクションとかあるけど、格闘シーンには必ず「燃えよドラゴン」の影響が受け継がれていますね。

nis********さん

2017/7/3108:25:17

まだ、香港が租借地だった頃の話ですね。
だから、ハンの島には手を出せない。

ディレクターズカット版(黒箱・英語専用)を所蔵しておりますが。
冒頭の師匠との会話が、ラストの鏡の間での対決シーンで聞こえて来る。
李小龍は、大学・哲学科の出身ですから。
哲学的内容を盛り込みたかった。船で島に向かう所でも
香港の船員の人達に暴行を働くパーソンズに「Fighting without fightimg」
と言って、小舟で海に流してしまいます。

技術とかは、ブルース・リャンのジャンプ力や旋風脚
など上の俳優が多くいましたが。

他の追随を許さない。この精神面の描写だと思います。

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