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twitterで「車における交通事故の際、衝撃力は速度の二乗比例する」というものを発...

jog********さん

2017/7/3111:22:36

twitterで「車における交通事故の際、衝撃力は速度の二乗比例する」というものを発見し、おいおい衝突の時は力積だから

mv=FΔt
で速度比例だろと思ったのですが、調べてみると「エネルギーのうち破壊に作用した分を衝撃力とさすこともある」と出てきて、もう一体何を信じてどのように求めればいいのかが分からなくなってしまった次第です。

結局のところ、事故などの衝撃力はどうやって求めるのでしょうか。何に比例するのでしょうか。

当方大学1年生なのですが、そのレベルで難しいようでしたら易しい説明でもありがたいです。
どうかよろしくお願いします。

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mam********さん

2017/7/3112:25:37

>>もう一体何を信じてどのように求めればいいのかが分からなくなってしまった次第です。

あほくさ。

衝撃力なんて科学としてまともに定義もされていない一般人がそれっぽく使っている程度のあいまいな用語なのだから、科学として使いたいなら、この文脈では(私は)衝撃力というものをこのように定義するといってから使うべきものであって、あいまいであるものをあいまいのまま定義もしないでほうっておいて分けがわからなくなったということ自体理解できない。

>>結局のところ、事故などの衝撃力はどうやって求めるのでしょうか。何に比例するのでしょうか。

書いた人間が、それぞれ私のいう衝撃力とはこういうものだといって書いている(もしくはそんなことも考えず聞きかじった程度の知識を無批判に右から左に書いていている)程度のものだから書いた人間にあなたのいう衝撃力とは物理量としてはなにかと聞くか、文脈から推測するか、馬鹿のたわごとと聞き流すかするべきもの。どれもできず、分けがわからなくなったというのもレベルが低いです。

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nsp********さん

2017/7/3112:24:16

mv=FΔt この式は正しいですが 速度vと力Fが比例というのは、早合点です。
ΔtがVの変化に対して一定であれば、比例といえますが、車などの衝突試験などのように「衝撃が壁にぶつかる」前提とすると、止まるまでの時間Δtはvが大きくなればなるほど、小さくなります。

Δt一定ではなく 1/vに比例するとして、止まるまでの距離を一定とすると 計算でF∝V^2は簡単に出てきますよ。
要するに、力積ではなく、力を計算することです。

mam********さん

2017/7/3111:56:52

加速度計を使います
衝突してから静止するまでの時間が問題ですね
人に対する力を試験するには圧力計も併用します
何に比例するかは車体などの衝撃吸収性によって異なるので実測します
相対速度だけで求めることは出来ない事は中卒でも分かる

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