昔、核実験が世界中でやられていた時、今日は放射能雨が降るから濡れないよう気をつけろとか、言われることがありましたが、東日本大震災での福島原発事故の際、雨が降る中、カッパは着ていたも

昔、核実験が世界中でやられていた時、今日は放射能雨が降るから濡れないよう気をつけろとか、言われることがありましたが、東日本大震災での福島原発事故の際、雨が降る中、カッパは着ていたも のの役に立たず濡れて歩きました。 その日は風呂にも入らずに寝てしまいましたが、皮膚や眼、瞼の裏などから放射性物質を取り込んでしまったということはありますでしょうか?

1人が共感しています

ベストアンサー

1

「東京には人が住めない」ということを知らずに多くの人々が無防備に暮らしている。(情報が命に直結する時代) 私の知恵ノートより回答いたします。 Twitterより転載いたします。 知り合いに2人も急性骨髄性白血病が出ている。 本来なら10万人にせいぜい5人未満だ。 確実に死の影が忍び寄って来ています。 首都近郊でも誰にでも息をするだけでも危険だというこの環境を どう回避するんか岐路に立たされている。 「東京の状況は、チェルノブイリのときのキエフと同じようなものだと言える。 あのときも、ウクライナ政府はキエフの汚染を認めるわけにはいかず、 プルトニウム汚染地図では汚染はちょうどキエフ市の手前で止まっていた。 首都を避難区域にすることができないから、 どうしても汚染の事実を認めないのだ」 何度も言いますが、キエフはいまだに、 海外駐在員に二年の期限付きなんですぜ。 壁に触るなとか注意されるんですぜ。東京はそういうとこなんですぜ。 そこで子どもと一緒に、ずーっと今まで通り、暮らせると思う? キエフと同じ線量の東京が30年後、 どうなっているか、考えただけでも恐ろしい。 戦後60年以上経って、責任を取る人がみんな死んでから、 事実が公表されたように、震災後、60年以上経ってから、 福島の子供を助けなかった菅が責められても、意味がない。 いや、日本が存続している思うのは傲慢か。 去年この言葉に散々野呂さん叩きしてたクズ達は何処に消えた!! ⇒【野呂美香さん】 私は東京の汚染土はチェルノブイリで例えると キエフ程度と思っていろいろ比較していましたが、違うそうです。 東京はまさしくチェルノブイリ級の汚染で、福島はその桁一つ上の汚染であり、 人類未体験レベルであると。 チェルノブイリでは、4年後にも政府が決断し、 強制移住をとった地域がありますね…。 バタバタと人々が病気になったり、死に始めたからだそうです。 その事実、把握している人々が少ない気がします((((;゚Д゚))))))) 父がガイガーもって福島県を旅行。 葛飾より会津やいわきの方が線量が低かったと。 福島を汚染地域のアイコンに仕立てて、 しらばっくれてる他県のホットスポットに暮らす人々は福島の人々よりも 無防備に被爆しているのではないかと思う。オリンピックとか言ってる場合か? いまだにというか、関東は安全だと思っている人が多い事に驚愕。 食材も外食も水も何でもOKで、周りの人も普通に生活してるじゃない? ってもっともっと考えてみよう。 凄く初歩的な事なんだけど・・ 知り合いに2人も急性骨髄性白血病が出ている。 本来なら10万人にせいぜい5人未満だ。 確実に死の影が忍び寄って来ています。 首都近郊でも誰にでも息をするだけでも危険だというこの環境を どう回避するんか岐路に立たされている。 バンダジェフスキー博士、カルディコット博士とも 「東京は住めない」と明言していました…。 自分だけは大丈夫。我が子だけは大丈夫。 残念ながら、そうではない。私がよい例ですよ。 そう思いたかったけど、わが身にも我が子にも健康被害が出た。 神経質だの放射脳だの言われましたが、 汚染の少ない富山に来て治っちゃったんだからね。それをどう捉える? なぜ政府が情報を隠蔽し、 既にチェルノブイリレベルに汚染された東京が安全なふりをするのか? それは彼らが国民の生命よりも経済の方が大事だと選択したからだ。 これは戦前一億玉砕と全く同じ思想だ。 でも命よりも大切なものなんてあるのだろうか? 彼らの嘘は今後暴かれ殺人罪として起訴されるだろう 横浜の友人も甲状腺に複数の嚢胞としこりで経過観察。 信頼できる三田医院の診察で医師が 「今後100年から200年、東京には人が住めない」と明言されたそうです。 東京の本当の汚染が世界中に知られると、土地の値段が大暴落する。 もうすでに価値は下がってるが、観光客も近づかなくなるほど 知られてしまったとき、土地の価値はさらに下がる。 無価値の土地。国は企業はそれをおそれてるのだ。 都内のバカ高い土地資産があるから、大威張りで経営している企業も多い。 最近、半年くらい前から、都内の街なかでは求人募集が増えている。 おそらく原発事故で東京での生活を見限った人以上に、 外国人が東京、というか日本そのものを見限って去った結果、 東京の経済を末端で支える労働者の数が減ったのだろう。 経済の落ち込み以上に、原発推進と排外主義が原因と思われる。 「首都東京も終わってる」とはなかなか発表できないのだろうが、 客観データは過酷な現実を示している. 国も都も土壌/大気/水 の汚染の実態には口を閉ざし、 都民は無防備に放置されている。 お上が静かだから安全、と勘違いの都民は多い。 飯舘村の悲劇が東京で繰り返される。 診療放射線技師として一言。 福島のみならず、首都圏を含むかなり広範囲で健康被害は甚大になるだろう。 地球規模。 日本では10年15年経つと白血病や肺がんなどの発症率が膨れあがるはず。 そのことに無関心な大人は別として、感受性高い子供たちは何の責任も無い。 人道的になれないのか 東京や首都圏、あるいは日本中を汚染した放射能は消えてません。 雨や風で流れているのなら、放射線量は3.11以前のレベルに戻ってるはず。 全部、錯覚です。多くの人が低線量被曝の実験台の中で生活。 東京にいたとき、食物よりも空気の方が被曝の影響は大きい というのが私自身の実感でした。悲しいですが。 東京では西日本の食材でしたので。 3号炉核爆発で東京が汚染された トリチウムは飲食、呼吸、皮膚から入り、 血液を経て細胞に移り、体内にながく留まる。 水素と似た性質をもつため、蛋白質、糖、脂肪などの有機物とも結合して、 人の細胞レベルで内部被曝させる。 例によって、御用の「安全だ」「心配ない」はその反対だと思えばよい。 VERYの放射能対策の記事読んだ。 もう、すでに何となくファッション化させてみたりしてないか?? 食事対策で、放射能を対策できるのは、 ある程度、汚染されていない地域であって、 東京あたりでは、食事対策だけでは、到底防御なんて出来ないですけど・・・ 呼吸も怖いよ。黒い粉、いっぱいあるよ。 【緊急情報】#武田邦彦 『東京練馬区で9/4に 10000bqのウラン、9/5に28300ベクレルのウランが検出されたとの情報。 ウランがこれ程の高濃度で検出されるには瓦礫以外の原因があると思います』 ウランはα線だけなのに時間あたり2μSvも観測 大災害時バックアップと称し、首都機能移転が画策されている。 恰好の箱物づくりを大手を振ってやれるわけだ。 で、東京を汚染しておく必要がある、とでもいうのだろうか。 放射能汚染瓦礫の他県から受け入れで、焼却・埋設して、 大気の放射能、アスベスト、ダイオキシン汚染のほうも順調だ。 Twitterが規制されたら、みんな迷わず東日本から脱出しろ。 もう4号機が倒壊しても知る手段がない。 「IAEAに協力しているイギリスの専門家の本も再度読みました。 推進側の本です。 その中にも、思わぬ事実があります。 推進側でもここまで書いていたのかという記述があります。 キエフは1986年の夏の間、どんな通りも絶え間なく水で洗われたそうです。 悪天候で、できなくなるまでずっとだそうです。 東京はキエフよりも汚染されている。 もちろんそんなことは何にもしていない。 キエフは1986年の10月11月に、危険だから木の葉を三十万トン埋めている。 そんなことも特に東京はありません。そのまんまです。 アスファルトを剥ぎ、コンクリートを入れ替え、樹木を切り倒す。 土の環境が少ないところほど効果はあるのですが、やらない。 ウクライナの衛生疫学局長取材は、こう伝えています。 「空港・駅・および長距離バスの出発客は徹底的な放射能検査を受ける。 全土で食品は厳格に規制され、厳しい暫定基準に従う。 何千件ものアイス、ケーキ、飲料水の売店はキエフの街角から消え、 野外マーケットで食物は売られていない。」 ロシア人の好物、アイスクリームの屋台が、初夏のキエフから消えていた様子。 「子供たちはごく短時間以上は屋外に出すな。葉物は食べるな。」と キエフの市当局がテレビで答えていたと、当時5/9の「ザ・タイムズ」も報じていた。 東京とはかなりの違い。キエフ。しかも汚染は東京23区が酷いですから。 当時5/8(木)付のデーリー・メール紙「キエフから脱出。 きのう数分の間に2000人以上のこどもがモスクワ到着。 恐怖におののくキエフから三つの列車到着。 (中略)土曜日以降毎日、子供たちがモスクワに入っている」という記述。 25万人という記載の新聞も。 まだパニックがおきただけ東京よりましかもと僕は思います。 当時のキエフの人口はおよそ250万人。 ソ連邦では三番目の都市。 東京を中心とした首都圏の人口はおよそ三千万人。 数は十倍違う。そして東京と千葉の大半のエリアは、 間違いなくキエフより被曝している現実。 「でもね、結局、東京の人は大丈夫と思っている。 平気だと思っている。そういう空気が蔓延していますよ。」と彼は言う。 「でも汚染は、濃縮しているんです。世田谷でも。 5000Bq/kgくらいは当たり前にみつかります。 普通に溜まっているところには、溜まっているんです。」 「世田谷は本当に危険ですよ。」 www.asyura2.com/14/genpatu38/msg/615.html https://youtu.be/0S15pZvEOFk twitcasting.tv/7l2cnc/movie/214443259 (動画) チェルノブイリ・ハート https://www.youtube.com/watch?v=Vhb5pCXMkxU&list=PLjF4tckxD_cLpvJ6Y-kobaOGC4MeMUgG_ http://bit.ly/2br2YLn

画像

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

各国のアスリートも東京なんて出来れば来たくないと思っているでしょう。

お礼日時:2017/8/8 20:30

その他の回答(3件)

2

福島県では内部被曝の検査が行われています。全身の検査なので取り込んでいれば検出されますが、事故からこれまでに1ミリシーベルト以上検出された人は32万人中26人だけです。 http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/ps-wbc-kensa-kekka.html

2人がナイス!しています

0

下のような方は実際に広島長崎で大勢の人の髪の毛が抜けた被害を知らぬのですな。 そうやって歴史修正主義者は戦争を美化してゆくんどすな。 それは自傷癖とでも言うべき心理異常で、バカなことこの上がない。 大気中核実験時代の放射性物質降下量はたいしたものではありま編が、調査もされていないから被害があっても記録には残っておりま偏。 医療検査技術も現代よりひどくみすぼらしかったから、原因不明の健康不調なんざざらだったんどす。 それだけ大量被害があったわけではないということでもあるわけどすな。 福島事故の場合は地域的、時間的偏りが大きい。 質問者さんがいつどこで放射能雲と遭遇したのかしなかったのか、それでずいぶんと違うます。 特に最も放射能量として大量に放出されたのは希ガスで、次いでヨウ素どすが、希ガスはさっとやってきてさっと飛び去ったので、測定も全く存在せず、どの経路をいつ通ったかなんてのは全く不明どす。 ヨウ素も川が汚染されて浄水場で発見されたり、下水で発見されたりしますたが、8日で半減するので一ヶ月以上で消えてしまい、詳細な測定は及びもつかず、これも飛来経路や降下量などはほとんど不明どす。 セシウムとストロンだけが長寿命なので何ヶ月もかけて降下量を各地で測定し、航空機からも測定してやっと分布がわかったわけだす。 セシウムやストロンの飛翔経路は盆地をめぐるように流れたことがわかったので、希ガスやヨウ素が同じときに放出されたなら同じような経路だろうと想像は出来ますが、時間的ずれが少しでもあると風向きが変わったりでわからなくなるます。 その点で、ヨウ素はセシウムと同時が多いだろうとは考えられていますが、ヨウ素単独で異なる時間も考えられているようどす。 希ガスは厄介で一番蒸発しやすくヨウ素ともセシウムとも水蒸気とも結合しないから、一番最初に放出されたと考えられ、その経路は杳としてしれま偏。 シミュレーションの努力は続いておりますが、現場の様子の詳細すらわからぬ現状では事故を再現する上でも想像上の設定しか出来ませぬ。 というわけで超大雑把どすが、セシウムのばやいは、福一から北西の飯館方面、海上を北上して三陸方面、南下して筑波、千葉東京県境方面、の三つが主な経路どす。 飯館方面へ向かったものが一番濃く、宮城県境の山地で折れ曲がって福島市から安達太良山系にぶつかり中通りを新幹線沿いに南下し、一部小さな支流が宮城山形県境の山岳沿いに北へ向かいますた。 主流は南下して栃木に出て、そこで西へ折れ曲がり、群馬福島県境、群馬新潟県境、群馬長野県境沿いに内側をぐるりと回って奥多摩から富士山ろくに至ってますな。 なので北関東栃木北部、群馬北半分が結構な汚染で、奥多摩から八王子付近まで結構な降下量があるますた。 北方へは微量どすが、宮城県境から滲み出した汚染が濃くなってます。 いわき方面から南下したものは茨城県筑波あたりから千葉東京圏京辺りまで点々とホットスポットを残しますた。 薄くなったものが神奈川から静岡まで広がり、汚染が発見されてます。 つうわけで、以上をガイドに質問者さんが当時どの場所にいたかを考えて見られるとよかと思われます。 いつ放出されたかはWikiなどをご参考に。 ちなみに、服についたものはほこりと一緒に取れたりするもの以外はほうっておくといつまでも消えま偏が、洗濯すれば多くは取れます。全部は取れないようです。 皮膚についたものは風呂で取れますが、垢とともに取れていきます。 皮膚内部に食い込むのは稀でしょうが、ないとはいえま偏。それより吸い込んだり食物と一緒に食べたりの方が多いと思われます。それらは、新陳代謝で排出され70~100日くらいで半減していきます。

2

確か大気圏内核実験が華やかな頃は、雨に濡れると髪の毛が抜けるとの噂が立ちましたね。それに広島原爆の黒い雨がタップリ流れ込んだ広島湾の牡蠣を60年も食べているのに異常はありませんね。結局反核主義者の過剰宣伝だったのですね。

2人がナイス!しています