ここから本文です

トランペットを吹く時、私は下唇、下顎、下の歯が出ています。"これでもできる"と...

アバター

ID非公開さん

2017/8/707:12:20

トランペットを吹く時、私は下唇、下顎、下の歯が出ています。"これでもできる"と、いろんな人に言われるんですが、音色が悪くなってしまいます。

音色が悪い=吹かせて貰えない
という悪循環が出てきます。
やっぱり、矯正した方が、いいですか?
でも、今、家の経済的に余裕がなく、難しい状況です。
上の条件で、良い音色が出る方法はありますか?
意見、よろしくお願いします。

閲覧数:
42
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2017/8/707:41:51

矯正してもダメなのでは。歯を並べてもまたそのようになるのでは。
歯、顎の負担がかかり顎関節症に発病している方が多い。

トランペットが、好きなら仕方ないと思います。


<<顎関節症は、どのようにして発病するか>>
人間の歯根膜は10μ~60μmの高さを感知する。この程度の早期接触が生じれば、はじめはよけようとするが、早期接触が繰り返されることにより、この刺激が脳に伝達、歯を破壊する睡眠中の噛みしめに発展する。これを除去できない限り、ますます噛みしめが強くなって歯及び顎関節に強い力が加わる。歯根膜炎、知覚過敏、顎の痛み、開口障害等が起こる。
咀嚼筋だけでなく他の骨格筋も異常収縮する。硬直して体を動かすだけで痛い。関節にも影響する。
また、自律神経失調、情緒不安定、鬱の精神症状も生じる。
かみ合わせ異常が、原因の顎関節症は、時がたつにつれて症状が悪化する一方です。生命が危険です。

咬合紙で顎関節症の早期接触は感知できない。かみ合わせが破壊されると歯科医師は治せない。
調整は歯根膜が炎症を起こさない違和感を感じないように調整する必要がある。

歯科医師が説明しないために歯科治療(矯正、抜歯、人工物、不正咬合調整)でかみ合わせを破壊されて多くの方が発病している。当然問診も治療もしない。説明さえすれば絶対に発病しない方まで発病させている。
また埋没親知らず等が原因でかみ合わせが異常になり、顎関節症に発病している方が多い。

他の原因として異常ストレスの食いしばり、脊髄側弯症の重度身体異常、硬いものを食べた、頬杖、管楽器で歯あごに負担がかかった等がある。

結論。あごに負担がかかった場合に顎関節に異常が出る。かみ合わせ異常の顎関節症は特に危険。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

プロフィール画像

カテゴリマスター

yuseijpさん

2017/8/707:15:30

画像の位置で拭けませんか?
プロの演奏家にもいますよ。

画像の位置で拭けませんか?
プロの演奏家にもいますよ。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。