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気体Aの水への溶解にはヘンリーの法則が成り立ち、温度32℃、圧力1.0×10∧5Paのとき...

sno********さん

2017/8/713:49:25

気体Aの水への溶解にはヘンリーの法則が成り立ち、温度32℃、圧力1.0×10∧5Paのとき、水1Lに0.050L溶ける。内容積の調節可能な容器に1.0molのAと10Lの水を入れた。32℃

、1.0×10∧5PaのA1molの体積は25Lとして次の問いに答えてください。

(1)容器内の圧力が1.0×10∧6Paのとき、Aの溶解後の気体部分の体積は何Lですか?

(2)Aの溶解後の気体部分の体積が4.5Lのとき、容器内の圧力は何Paですか?

(3)0.4molのAが水に溶けたとき、容器内の圧力は何Paですか?また、Aの溶解後の気体部分の体積は何Lですか?

一番なんですがこの状態だと水にAが5l溶けていると考えて気体部分は20lにしたのですが、
どうして間違っているのでしょうか。
他にも、水にこの状態だと0.2mol溶けているから残りの0.8molが気体と考えて
25×0.8にしたんですけどどうしても20lになります。
これは圧力が10倍になっていることが関係しているんでしょうか

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ktn********さん

2017/8/714:20:54

> 水にAが5l溶けていると考えて気体部分は20lにした

これは、 圧力を 1.0×10⁵Pa として求めた値です。
実際には圧力が 10倍になっているので、 体積は 1/10 の
2.0L になります。

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