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判別式Dはなぜできたのですか ax²+bx+c=0 のときx軸と交わる点を求めて何をしよう...

eus********さん

2017/8/813:20:12

判別式Dはなぜできたのですか
ax²+bx+c=0 のときx軸と交わる点を求めて何をしようっていうんでしょうか…
誰が使い始めたんでしょうか…
誰かご存知の方…

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ベストアンサーに選ばれた回答

bud********さん

2017/8/813:26:24

discriminnant≡D≡(def) a^2(解の差)^2(の積)
[2次の場合はa^2(解の差)^2]
これを
2次方程式 ax²+bx+c=0 のときについて
係数で表せば
D=b^2-4ac
です

x軸と交わる点を求め
ることが y=0の方程式をとく 目的です

なにををしようって
といわれても
その前に 解まで知らなくてもn次方程式の
a^2(解の差)^2(の積)
を求めることができれば
重解をもつかどうかがわかります

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