iclを受けた方いますか? 先日品川近視クリニックへレーシックの適応検査受けてきたところ、強度近視6Dをはるかに超える10.11なので角膜強じん化して機械も限られるから56万(割引済み)しか無

コンタクトレンズ、視力矯正6,012閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

回答ありがとうございます! 2009年ですか!随分前ですね、今でも浸透してる手術では無いのによく決心しましたね。決め手はなんですか???症例がないと不安だったのでは、、、2017年の今聞いても私は少し不安です、眼球にレンズを嵌めるなんて。差し支えなければ病院名教えていただけますか?? 角膜強じん化はここ数年の話みたいです! では、神戸レイ眼科クリニックのお勧めしてきたICLを検討しようと思います。 白内障の手術もレンズを取り外して白内障の手術をするみたいで、大掛かりな手術では無いと言われたので少しICLに傾いてます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

質問にも答えていただきありがとうございます! 強度近視でレーシック断られた。 ICL、と共通も多くてすごく為になりました!!!! また質問させてもらうかもしれません!その時はよろしくお願いします( ; ; ) ICLやろうかなと決意しました。

お礼日時:2017/8/14 16:56

その他の回答(2件)

1

ICLは、水晶体とレンズが接触し白内障を誘発したり、房水の流れを変えて緑内障を誘発したりします。

1人がナイス!しています

0

iclは、レーシックと違って角膜を削らないので、近視戻りがしにくい等のメリットがあるのは事実です。しかし、いかんせん歴史が浅く、貴方の様な健康な方が手術を受けるには、まだまだ、臨床が少ない。まだ、眼科医向けの雑誌で、治療法が話題になる様なレベルです。 又、目の中の手術なので、手術のリスクが高い。不器用な医師でもマシンで手術出来るレーシックに比べて、医師の技量が大きく左右される手術です。白内障手術が出来る医療機関で有れば、環境は整っているとはいえ、大学病院や総合病院等の有能な腕の良い医師のいる医院で手術するのが安全でしょう。因みに神戸レイの実力は、私は知らない。 というのも、手術中に絶対に間違っても触ってはいけない目の部位があります。又、iclで多いトラブルは、サイズ違いがあります。これは痛くてたまらない。 中には、元品川の有名医師の様に、度数を間違え交換した上に水晶体に接触して白内障にされたりしている患者も出ています。眼内レンズは、別にレーシックマシンが無くても手術出来るので、信頼出来る医師を見つけて対応されるのが良いでしょう。白内障手術で実績のある医師を見つける事でしょう。 フェイキックIOl等の眼内レンズは幾つか種類があります。これは、過去、早期白内障の誘発や緑内障の誘発の実績があるから、改変しているからです。iClも2種類有って、最近は穴あきIclというのが有ります。レンズの中に3箇所程度の穴が開いているタイプです。これが、出来てから、やっと厚労省は渋渋、認可しています。認可と同時に、設備投資が不要なので、手術したがる医師も増えています。 現在も多くの医師はリスクが大として、レーシック同様、医学的理由がない限り、手術すべきじゃないとしています。慶大の坪田一男教授が【レーシックが、屈折矯正手術の中で最も安全】と言っているので、その覚悟はしておくべきでしょう。 何故、リスクがあるかというと、目にレンズを入れる事で、目の中に壁を作ってしまいますので、目の中で栄養不足になる事になります。水晶体が劣化して、つまり、老化して濁ってくる白内障に早期にかかる事が知られています。又、緑内障のリスクも高いのも知られています。緑内障は治せないので、怖い病気です。 穴あきiclは、レンズに穴を開けて、目の中で栄養不足にならような配慮をしたものだが、まだ、数年で歴史が浅い。小さな穴がどのぐらいの期間有効か誰もわからない。 又、穴が空いているので、見え方の質はかなり落ちる。ライトが当たると、リングが見えて後悔する人もいる。別にコンタクトより良く見える事もない。それでも、上手くいくとレーシックよりマシというので、強度近視者に手術するケースが多い。 もう一つ、あなたの様な強度近視の人は眼球が卵型をしているので、網膜はく離になる可能性が非常に高い。その時は抜去手術も必要だ。勿論、白内障にかかっても抜去手術は必要。手術の度に角膜内皮細胞が減少するので、若いのに、白内障手術が出来なくなった人もいる。人生の最後が暗闇だ。 そうすると、ただでさえ、悪評の高い医院で、手術医が診察もしない様な体制で、手術するというのは、もっと度胸のいる事だ。美容外科系だから 安くもない筈だ。 何より、お金がないのが幸いして、医師に手術を禁じているー10D以上の強度近視者の貴方が、悪質医師の餌食にされなかったのは、ラッキーだ。もう少しで、確実にレーシック難民になるのは目に見えていた。神戸レイ眼科は、まともな判断をしただけだ。神戸神奈川でもそうはいかない。 では、何故、違反手術をしてまで、レーシックをやろうとするかというと、これには明快な理由がある。マシンを購入すると、毎月、使用料で、1千万を払い続ける必要があるので、解っていながら、悪質治療を続ける必要がある。 医師も、不器用だから、iclはやりたくないし、儲からない。