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昭和40年頃?までの情景だったと思いますが、大阪の市町村等で行政が 定期的に...

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ID非公開さん

2017/8/911:39:32

昭和40年頃?までの情景だったと思いますが、大阪の市町村等で行政が
定期的にマンホールのふたを開け、手押し車に乗せたエンジンポンプで下水に
白い煙の様な消毒剤を散布していたのをふと

思い出しました。
そして、その消毒ポンプ車(白く塗られていた)は今でも現存するのか、
またその名称を知りたくて質問させて頂きました。
因みに消毒中の音はポンポンポンポンと言う歯切れの良い音だったです。
御存じの方がおられましたらよろしくお願い致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

sak********さん

2017/8/922:17:29

それは動力噴霧器です、白い煙に見えますが霧状になってるんです。
今でも植木屋さんが使用しています。
本の一例ですが下記の動力噴霧機です。

それは動力噴霧器です、白い煙に見えますが霧状になってるんです。
今でも植木屋さんが使用しています。...

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/8/1022:29:05

    動力噴霧器と言うんですね。
    形こそ違いますが、納得しました。ありがとうございました。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

dan********さん

2017/8/921:38:41

父が死んだ頃にもあったので、昭和50年代中頃にもありました。私のいた町では「煙幕」と言ってました。当時は、住宅地のあちこちに、小川というと綺麗ですが、生活用水の排水のための、ドブがはしっていました。そのドブの殺虫が主な目的でした。ついでに、家の庭とか路地などにも、煙幕状の殺虫剤を噴霧してました。
今は生活排水、暗渠の中で、虫が湧く心配もなくなり、煙幕はきえましたね。

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