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羽生選手の今季FSはSEIMEI。スケオタの皆さんの感想をお聞かせください。 ※アン...

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ID非公開さん

2017/8/911:57:06

羽生選手の今季FSはSEIMEI。スケオタの皆さんの感想をお聞かせください。

※アンチの書き込みはご遠慮ください

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2,483
回答数:
18

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ベストアンサーに選ばれた回答

mel********さん

2017/8/1504:56:29

SEIMEIは世界記録更新の瞬間の印象が強い、とても縁起のよいプログラムです。
演じている本人が音楽的な相性の良さを挙げていますし、ビジュアル面も「日本人のイメージする陰陽師」と「西洋から見た東洋のイメージ」がうまくオーバーラップしていました。
最大のポイントは、今季が五輪シーズンだということです。
もともと五輪は、出身国や民族を意識した選曲をする選手が増える大会です。
そういう点も含めて、戦略として完璧に正しいと思います。

新しい演目を見たかった、という気持ちも、もちろんあります。
ですが、前回の五輪シーズンにロミジュリのリバイバルを選んだ時には、衣装も構成も大きく変えてイメージを一新し、新旧どちらが好みかでファンも分かれましたから、今季もマンネリは避けるでしょう。

それから、ツイッターで見かけた
「五輪に魔物がいるとはよく聞くけどまさか退治しようという強者が現れるとはfrom JAPAN(号泣)」(@minokichi007さん)
に大笑いしてしまったので、是非、四年ぶりの雪辱を果たす瞬間を目撃したいです。

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質問した人からのコメント

2017/8/16 11:45:29

皆様のご意見大変参考になりました。
「五輪に魔物がいるとはよく聞くけどまさか退治しようという強者が現れるとはfrom JAPAN(号泣)」に笑わせて頂いたのでベストアンサーに。
ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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gin********さん

2017/8/1415:52:29

念のため暑さ対策を考えた方が良い。
長袖、手袋の厚め衣装のため、ボストン会場の暑さが体力を奪ったとの説がある。
安倍晴明の薄着バージョンって想像つかないけど。

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kok********さん

2017/8/1212:32:28

羽生選手には、迷いなく信念をもって突き進んで頂きたい。どういったを選択しようとも、雑音は必ずあるものなので。
日本人の美の象徴のような出立ちの羽生選手が、他の誰も滑ったことのないSEIMEIで、クールな日本文化の魅力を全世界に向け発信して頂けることが、とても楽しみです。

fly********さん

2017/8/1114:50:11

過去のプロで一番いい印象の残ったものを選んだんでしょう。新記録更新二回、ノーミス二回はオペラ座、ホープ&レガシーにはありません。オペラ座は中国杯の事故があり、ホープ&レガシーは新記録更新が一回。

2015年GPFの優勝をイメージしてオリンピックに挑みたいのではないか。皆が神演技をしても、羽生のノーミスには敵わなかった。

羽生選手にとっては一番いい勝ち方だったでしょう。それと同時にあの試合に出ていた選手にはプレッシャーになるしょう。(フェルナンデス、宇野、ボーヤン、チャン)過去の記憶をどれだけ振り払えるか。
ネイサンはその意味では楽ですね。チャレンジャーとして挑める。

勿論、羽生選手のことですから、内容を変えて、さらに点数が取れるプロに変えるでしょう。チームクリケットが逃げ切るか。それともほかの誰かが勝つのか。楽しみですね。(そもそも今の状況でオリンピックができるのかどうか??)

soy********さん

2017/8/1113:09:42

>まぁ後味の悪いシーズン思い出すから、本人はリベンジしたいのかな..

と書いている人がいますが
本人絶対、そんな気持ちじゃないですよ

後味悪いこと思い出すプロはオリンピックシーズンには使いません
オペラ座、プリンスプロで察してください

バラ1とSEIMEIが、羽生選手にとって好きで、最高だから選んだんです
一番しっくり表現できるし、他のことに気を遣わなくてジャンプの練習に専念できるからです

こうなれば、ぶっちぎりのパーフェクト、狙うしかありません
怪我しないで、駆け抜けてください

返信を取り消しますが
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udv********さん

2017/8/1112:27:53

フィギュアスケートは、技の難易度を上げたり質を高めたりするスポーツの要素と、芸術面の要素があり、そこが体操とは違うところです。
新しいプログラムが発表されれば、使用曲の背景を調べたり、この振付、衣装が、テーマに合っているなどチェックしたりするファンの楽しみは、なくなりました。
過去の演技、音楽、振付、衣装、良かったなと振り返る楽しみも、一つでも多い方がいいです。

「SEIMEI」は羽生選手の最高傑作だと思います。体にしみ込んだ曲で、ソチの時にかなわなかったパーフェクト演技(かつレベルアップした)をやって、栄光の2連覇をする、それが目標(ファンの願い)です。
「ホープ&レガシー」も美しいイメージの曲だけど、世界選手権で、フィニッシュ後、目玉ぎょろりと仁王のような気迫があって、それが羽生選手なのです。

私は熱心なファンというほどでもないので、冷めたことを書いてすみません。

「SEIMEI」は日本で作られた曲で、韓国の五輪では、やらないと思ってました。
キム・ヨナの「オマージュトゥコリア」も、東京の世界選手権(震災でモスクワに変更になったが)でやると情報があった時から、アンチが「反日」とか批判してましたね。

どんな曲でも羽生選手が決めた曲。応援します。
昔は、佐藤信夫コーチが全日本10連覇した時、ずーっと同じ曲「詩人と農夫」だったそうですね。それを思えば飽きるということはないでしょう。
ただショートだけでも違う曲にしてみない?(未練がましく書いてみる)

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