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仏紀2561年のタイの三宝節、入安居、現国王陛下ご生誕日の祝日の扱いについて教え...

ajo********さん

2017/8/1913:52:38

仏紀2561年のタイの三宝節、入安居、現国王陛下ご生誕日の祝日の扱いについて教えてください。

来年の話で恐縮です。
夏休みの計画を立てようとしたところ、7月27日(金)が三宝節になり、翌28日(土)はカオパンサーでありラーマ10世のご生誕日にあたるようです。
この場合、

27日(金)三宝節の公休日かつ禁酒日
28日(土)国王陛下ご生誕日の公休日かつカオパンサーの禁酒日
29日(日)公休日
30日(月)国王陛下ご生誕日の振替公休日

という解釈でよろしいでしょうか。
また、ムスリムが多くなる南部でも三宝節やカオパンサーの扱いは中部と同様に禁酒日であり、三宝節は公休日でしょうか。

タイ国内が連休になるなら国内移動が大変になるだろう(列車での長距離移動を考えてます)タイを外して旅程を組むか、日程を変えるかで検討することも考えます。南部に影響が少なければ南部からの入国も考えます。

また、三宝節、カオパンサーは周辺国には影響がどれくらいあるものでしょうか。
ラオス、カンボジア、ミャンマーは同じように有るとは思いますが、マレーシアにはタイからの出国者が増える等の問題はないものでしょうか。

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kik********さん

2017/8/1919:39:35

現時点で発表されている2018年のカレンダーは、質問にかかれている通りです。

三宝節、カオパンサー、新国王誕生日は、国の行事(祭日)ですので、タイの南部も扱いは同じです。

周辺国への影響はわかりません。

現在どうなっているのかよくわかりませんが、民主化に向けた選挙が来年の8月頃に行われる予定でしたので、これが絡んでくると選挙の前日(夕方~)・当日も禁酒日になります。(選挙日の1週前が不在者投票日のため、その前日・当日も禁酒日になります。)

  • 質問者

    ajo********さん

    2017/8/2008:57:01

    いつもありがとうございます。

    タイへのリピート+陸路国境越えを考えていたのですが、長距離きっぷの手配を考えると(先日タイのSIMカードを買ってくるのを忘れたのでSRTの予約サイトが使えません)4連休は避けたほうが良いのか心配しています。健康上飲まないので禁酒日は関係ないのですが。

    あと気がかりなのは国民投票前後の情勢ですね。
    今週末のインラック前首相の最高裁判決からの動きを見てタイ行きの延期、ペナンかコタバルから旅をスタートさせるか、などをも判断するしかなさそうです。

返信を取り消しますが
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質問した人からのコメント

2017/8/21 12:55:38

いつもいつもありがとうございます。


25日のインラック前首相への判決以降の様子を見ながら考えることにします。

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