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民法の催告権についての質問です。 相手方に対して1か月以上の期限を決めて、...

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ID非公開さん

2017/8/2721:20:50

民法の催告権についての質問です。

相手方に対して1か月以上の期限を決めて、制限行為能力者の保護者に対して「取り消しor追認」の催告をすることができ、これに対して確答がなければ追認し

たとみなされます。

被保佐人・被補助人に対しては制限行為回復前であっても本人に対して「保護者の追認をとってきてくれ」と催告できます。確答がなければ、契約は取り消したものとみなされます。

この2文について理解できないことがあるのでお教えいただきたく思います。

例えば、被保佐人の保護者である保佐人に対して催告をし、それと同時に被保佐人本人に対して保護者の追認をとってくるように催告した場合(あり得るのかどうかわかりませんが)

確答がなかったら上の文に従って追認したものとなるのでしょうか?それとも下の文に従って契約を取り消したものとみなすのでしょうか。

稚拙な文章で大変読みづらかったと思いますが、ここまで読んでいただきありがとうございます。よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

zak********さん

2017/8/2809:05:35

質問の前提から滅茶苦茶です。

インターネットと言う便利なもので『検索』できるって知ってます?
少しは調べましょう。

少し調べるとすぐわかるようなことを聞くと言った、ボケ老人類似行為はネットでは冷たく対応されます。

あなたも
あなたの質問を読んだ人も
不快な思いをしないように少し調べるのはマナーですから調べましょう。

なお、『制限行為能力者』『催告』と入力して検索すれば下記のような丁寧な説明が嫌になるほどウジャウジャ出てきます

http://www.crear-ac.co.jp/shoshi-exam/020/

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質問した人からのコメント

2017/8/28 20:35:25

いちいち噛みつかないと気がすまないなんてネット向いてませんね(笑)

脊髄反射で食ってかかるボケ老人類似行為はネットでは冷たく対応されますよ。気を付けましょう。

マナーの意味をもう一度きちんと調べてみてください。


http://toseikyo.or.jp/ お大事にな去ってください。

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