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虚淵玄、井上敏樹、會川昇、小林靖子、長谷川圭一の5人で一番鬱々としてるなと思っ...

nan********さん

2017/8/2817:26:11

虚淵玄、井上敏樹、會川昇、小林靖子、長谷川圭一の5人で一番鬱々としてるなと思ったのはどの方の作品ですか?出来れば作品名、話数も教えてください。


僕は井上敏樹さんの超人戦隊ジェッ

トマン小説版です。

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tk1********さん

2017/9/100:23:16

會川昇さんの脚本は鬱々、と言うより、苦いんですよ。あの人が最終回を書いた場合、登場人物の人生は続いていくんだけれど、幸せな一生を過ごしましたとさ、と終わるのではなく、人生を生き抜くために戦い続けるなんていうのが多いです。美少女や格好良いヒーローが登場しても甘いお菓子のような展開があったとしても最後まで食べたら苦い苦い塊がそこに鎮座しているんですよ。思春期にテレビの洋画劇場でペキンパーの映画に耽溺すると會川昇さんみたくなるんでしょうね。(^-^)

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ta3********さん

2017/8/3116:11:39

それはもう會川さんのハガレン「キメラが哭いた夜」とかUN-GOの「わたしはただ捜している」でしょう。特に「キメラが哭いた夜」は涙が止まらず、どうにもならないエドのやるせなさが言葉にならなかったです。大好き!!

gen********さん

2017/8/3115:20:59

僕の場合は井上敏樹さんの、作品は迷いましたが仮面ライダー555劇場版「パラダイス・ロスト」です。作品の暗さもさることながら、あの作品から「仮面ライダー」に入ってきた人たちが未だに「仮面ライダーの劇場版はああいうものをやるべき」という考えに固執している事例が多く、最近の、子供さんに喜ばれそうな作風にことごとくダメ出しをされるのでSNS等で見かけるにつれ、辟易しております。
ただその一方で、「ガイキング LEGEND OF DAIKUMARYU」の脚本担当回など明るい話も書いておられますので、本来は素晴らしい脚本家さんなのだと思います。実際僕もジェットマンと映画のハカイダー大好きです。

may********さん

2017/8/2818:28:33

井上敏樹さんです。ファイズの小説読みたてってのもありますが、他の方には鬱というイメージありません。

oha********さん

2017/8/2818:20:59

井上先生じゃないですかね。鬱の定義もいろいろありますが、この人は大人向け媒体だとエログロに走るので信者の自分でも引くことあります。「異形の花々」とか「海の底のピアノ」とかなかなか強烈ですよ。でもたぶんこの中では一番ロマンチックな話書く人だと思う。

長谷川先生はネクサスとか劇場版ティガとか振り切りすぎて、大人でもトラウマになるレベル。

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