失礼します。私は31歳で脳卒中になり、左半身麻痺になりました。質問は麻痺されたかたは大変な思いをしたとおもいます。私も仕事復帰にむけ毎日努力してますが、かわらない日々が続き落ち込み続

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だ…大地よ 海よ そして この質問を見ている すべてのみんな…… 質問者と脳細胞たちに ほんのちょっとずつだけ 元気をわけてくれ…!!! たのむ!!! すーー‥っ https://youtu.be/T89NfDNmJbA

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丁度、2年前に脳出血になり、右麻痺(上肢:重度、下肢:中度、言語:軽度構音障害[筋緊張がある])が残り、今現在、身体障害者手帳2級、要支援1で、杖歩行可能の状態の者ですが、 文面には「どのような後遺症(麻痺や障害)が残り」、「どのレベルなのか」が記載されていないので何とも言えませんが、 私が今一番信用できると思っているリハビリ・治療法を紹介しますので、参考にしてください。 1)促通反復療法(川平法) ・麻痺の回復を促進することが証明されている数少ない治療法 ・軽度から中等度の患者が対象 >脳卒中治療ガイドライン2015年の上肢機能障害に対するリハビリテーションの項目で、「軽度から中等度の患者に対して、促通反復療法が勧められる(グレードB)」と掲載されています。 http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~rehabil/ptot_reha.html ↓↓↓↓↓ 以下の2冊の書籍が発行されています。 ・やさしい図解「川平法」: 家庭でできる脳卒中片マヒのリハビリ(2012/6/27) ・やさしい図解「川平法」歩行編 楽に立ち、なめらかに歩く: 決定版!家庭でできる脳卒中片マヒのリハビリ(2014/2/12) ※麻痺の回復を促進することが証明されているので、軽度から中等度の麻痺だったら絶対やるべき療法だと思います。 ただ、一人では出来ないので、身内のだれかに覚えてもらうか、実施している病院、施設でやってもらうしかありません。 2)BMI療法 ・重度の上肢麻痺の患者さんを対象にした治療です。(※適用条件があります。) ・慶應義塾大学病院でしか受けられない。 http://kompas.hosp.keio.ac.jp/sp/contents/medical_info/presentation/201608.html ※重度を明確にターゲットにしている療法は、これだけしか見当たらない。 効果は、BMI療法後に7割の患者で治療前には認めなかった手指伸筋群の筋活動が認め、当院で行っているIVES療法またはHANDS療法へ移行できました。とあります。 私の場合、ボトックス注射を打ってもらっている先生にHANDS療法の機器をレンタルして頂けないか、とか、デイサービスの担当者に促通反復療法(川平法)の回外・回内を覚えてやってくれないか、とか、お願いして実現しようと思っています。 9月中旬頃に短期集中リハビリのため入院しますが、上記のお願いの最中です。 どうなることやら?? この辺の事は、私のサイト「脳出血リハビリ記録」に掲載していますので、そちらを参照してください。 http://xn--mdki1ec0343bnh9cblk9rdf10a.net/

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防衛省陸上自衛隊による危険な事実があります。 癌、認知症、脳卒中、統合失調症などは電波によって作る事が可能だとされています。 総監視社会となってる現在、国民はエレクトロニックハラスメント(電波攻撃)と言う科学の力で国家に支配され始めています。既に防衛省が、国民に対して必要以上の監視、(盗聴、盗撮、通信傍受)と共にかなりの数の国民に使用しています。 ↓これは統合失調症に便乗された個人破壊型の詳細です。 http://stopeh.org/wordpress/?page_id=15 エレクトロニック・ハラスメントとは電波を使用して精神や身体を攻撃し、体調や感情をコントロールするものです。 この武器の目的は3つの分類に分け、1つは治安維持、2つ目は経済向上、3つ目は独裁政権を作る為です。人体実験として対象にされてる方もいます。 防衛省のやり方次第ですが、この武器の怖い所は対象の被害者が攻撃されてる事実に気付かない事です。出力や周波数により、だるさ、めまい、頭痛、不眠、イライラ、不安、鬱、生理てんかん、咳、腹痛、感情の起伏など様々な症状を引き起こし対象者の体調をコントロールします。また、ガン、認知症、脳梗塞、統合失調症など様々な病気を誘発し、自殺、暗殺する事も可能です。 今、日本で発症している、認知症、脳梗塞、統合失調症などの病気の3分の一が防衛省に作られたものだと言う事はご存知でしょうか。過激思想を持つ者や、犯罪者、薬物犯罪者、引き篭もり、高齢者、反米、反安倍政権は軒並み防衛省が持つ軍の武器により、排除、または暗殺されているのです。 数多くの被害者がこのハイテクノロジー技術の武器により知らぬ内に病気、特に認知症や統合失調症にされて社会生活から抹消されている事実があります。 同時に、政府の依頼要請を受けた一部の歯科医が無断で患者の歯に0.5㍉体チップを埋め込むなどの事も行われています。エレクトロニック・ハラスメント攻撃の対象になった被害者は過酷な苦しみから自殺したり、病気で亡くなっています。麻生副総理大臣がヒトラーの名前を出したり、安倍総理が稲田元防衛大臣を擁護したり、陸上自衛隊のPKO問題をうやむやにしたり、稲田氏の後釜をどうするか頭を抱えていたりするのも防衛省の闇の実態があったためです。陸上自衛隊は人権やプライバシーなど一切無視して国民への監視と共に電波攻撃による拷問を続けています。アメリカから輸入された軍事技術です。経済向上や治安を良くする為に行われた活動が、今では暴走し、犯罪者や反安倍政権の1人から、その家族や友人まで飛び火し、何の罪もない人々が知らず内に政府に攻撃される対象となっています。生かすも殺すも政府次第で、その時の状況や判断を指揮官に委ねて実行されています。

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非麻痺側が先生です。同じように動く様に練習です。スポーツのフォーム練習と同じです。意識的にしている動作が無意識でできるようになるのが大切です。具体的な方法はおおきな本屋でリハビリテーションコーナーに行けばなんぼでもあります。