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最近、プロレスの試合中に重大事故が多いですが、そういう目に遭いそうで遭わない...

bab********さん

2017/9/522:25:24

最近、プロレスの試合中に重大事故が多いですが、そういう目に遭いそうで遭わない(例、大仁田さん)とそうでない選手の差は何だと思われますか?

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mom********さん

2017/9/611:46:04

プロレスならではの技を若い頃から練習したか、してないか、だと思います。

高山はUだったので寝技、投げ技、蹴りは上手いレスラーでしたが、プロレス流の技の練習をしていません。またそのプロレス流の技を受ける練習もしていません。

今回も簡単な技を失敗しての大怪我。
彼は格闘技系で押し通すべきでした。

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mai********さん

2017/9/608:48:48

やっぱり人気商売ですから派手な技をすると盛り上がるのでやらざるを得ない状況にあります。

恐らく今のプロレスを見てファンになった方は昔のプロレス(特にヨーロッパのプロレスでキャッチレスリング)を観ると飛んだり跳ねたりの様な派手な技は一切ないので全然つまらないと思います。

大仁田選手に至ってはFMW時代は知名度も低かったので新日や全日の興業に対抗策として当時誰もやってなかったデスマッチ路線を選びました。電流爆破デスマッチで相手が中々被爆しない時にはよく自分が真っ先に被爆してパックリ腕の肉が切れながらも試合を盛り上げていました。

まぁ有刺鉄線で生命を落とす事はありません。

そう言った様に試合を盛り上げて固定客をつける為、プロレス界を盛り上げる為にも派手な大技を使って盛り上げる代償に失敗した時には大事故が起きてしまう現状です。

ちなみにプロレスラーはそういう技を掛けられても怪我をしない様に新人の頃から厳しい(血尿が出る程)練習をしてどんな技を掛けられても怪我をしない身体を作っています。

あと、余談ですが、空手家と新人プロレスラーと揉み合いになった時に空手家のコメントで「あんなに蹴ってるのに何度も何度も立ち上がってくる。そんなヤツは今まで見た事がない」と言わせた事もありました。

結局は試合を盛り上げまた観客に足を運んでもらう為、自分がベルトを取る為、自分がトップに登って知名度を上げる為に危険な技を掛けてしまうって事でしょうか???

あとは身体の鍛え方や身体や関節が柔らかいので怪我をしにくいって言うのもあります。

kou********さん

2017/9/604:26:33

そういう可能性がある技の攻防をそもそもやらないことです。

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