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北朝鮮のミサイル攻撃、日本は迎撃不可能…すでに2百基のミサイルが日本を射程に配...

yamato2329さん

2017/9/1318:06:38

北朝鮮のミサイル攻撃、日本は迎撃不可能…すでに2百基のミサイルが日本を射程に配備

北朝鮮は3日、「大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水爆実験に完全に成功した」との声明を発表した。

北朝鮮による今回の核実験や相次ぐミサイル発射に対し、日本国内はヒステリックな反応をみせているが、国家の安全保障問題は冷静に考えていく必要がある。本稿では、国内では多く語られない10のポイントを列挙する。

http://biz-journal.jp/2017/09/post_20456.html

私たち日本も終わりです。
北朝鮮にいつでも滅ぼされる私たち日本人の気持ちを教えて下さい。

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ibaeof21845さん

2017/9/2017:40:21

2017.9.19 23:50更新
トランプ大統領、国連総会演説で北朝鮮の日本人拉致を非難 「13歳の少女を拉致した」
http://www.sankei.com/world/news/170919/wor1709190057-n1.html
【ニューヨーク=黒瀬悦成】トランプ米大統領は19日、国連総会で初の一般討論演説を行った。持論の「米国第一」を掲げつつ、北朝鮮の核・ミサイル開発問題などの世界的懸案への各国の連携を呼びかけた。
トランプ氏は、北朝鮮が核兵器や弾道ミサイル開発を追求し、「全世界に脅威を与えている」と強く非難。北朝鮮が核兵器開発を停止しないのならば、米国は北朝鮮を「完全に破壊せざるを得なくなる」と強調した。
また、弾道ミサイル開発に邁進する金正恩朝鮮労働党委員長を「ロケットマン」と揶揄し、北朝鮮は「自滅の道を歩んでいる」と述べた。
トランプ氏は、全ての加盟国に対し、北朝鮮が「敵対的な態度」をやめるまで孤立化に向けた圧力をかけ続けるべきだと訴えた。
また、中国やロシアが9月、国連安全保障理事会決議に賛成したことについて一定の評価をした上で、対北圧力の強化に協力するよう呼びかけた。
一方、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんを念頭に、「日本人の13歳の少女が拉致された。彼女はスパイの養成に利用された」と述べ、北朝鮮を厳しく非難した。
トランプ氏はさらにイランについて、地域情勢を不安定化させる「残忍な政権だ」と非難。2015年のイラン核合意について「恥ずべきものだった」と述べ、合意見直しの可能性について示唆した。
また、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)などのテロリストが全世界を「破壊しようとしている」として、米国が過激派対策に一層注力する姿勢も示した。
トランプ氏は、世界の平和と繁栄を維持する上で、各国の「公平な負担」が必要だと強調。米国が巨額の国連拠出金を支出しているのは「不公平だ」と不満を表明した。
また、中国による軍事進出が続く南シナ海問題で、「法を尊重すべきだ」と述べて、中国による現状変更の試みを強く牽制した。

2017.9.20 01:37更新
トランプ氏国連演説の北朝鮮「完全破壊」に議場からどよめき、北朝鮮大使は演説途中で退席
http://www.sankei.com/world/news/170920/wor1709200003-n1.html
【ニューヨーク=黒瀬悦成】トランプ米大統領による初の国連総会での一般討論演説は、「米国第一」を含む、国連加盟各国の主権を尊重する自国優先主義こそが世界の「平和と繁栄」の実現に向けた国連の活性化につながると表明した。背景には、米国が外交・安全保障分野での重要課題と位置づける北朝鮮の核・ミサイル開発問題やシリア情勢、テロとの戦い、ベネズエラ情勢などについて、いずれも国連を通じた国際連携なしには事態の打開が難しいとの判断がある。
トランプ氏が北朝鮮による横田めぐみさんらの拉致問題に言及し、北朝鮮の核・ミサイル開発を国際社会全体の問題と位置づけたのも、各国がそれぞれの安全保障上の利害を共有してこそ事態解決の道が開かれるとみている表れだ。
日本としても、トランプ氏が国連総会の場で日本の拉致問題に言及したことは、北朝鮮の核問題に隠れて拉致問題が国際社会の中で存在感が低下していく懸念を薄めた点でも大きな意義があった。
トランプ氏が北朝鮮の「完全破壊」に言及した際、議場からはどよめきが起きた。北朝鮮の国連大使も演説途中で抗議の退席。こうした場面もトランプ氏の強い姿勢を際立たせた。
トランプ氏は大統領に就任する前の昨年12月、国連は「集まって話して楽しむクラブに過ぎない」などと批判していた。トランプ氏による今回の演説は、国連を軽視するかのような従来の立場と孤立主義を連想させる「米国第一」の主張を、国連の理念である「主権」「安全」「繁栄」と絶妙に融合させ、「トランプ時代の国連」という新たな概念を打ち出したといえる。

2017.9.20 07:07更新
トランプ氏の国連演説に横田早紀江さん「本当に驚いた」 拉致被害者帰国に期待
http://www.sankei.com/world/news/170920/wor1709200007-n1.html
国連の演説で、横田めぐみさん(52)=拉致当時(13)=を念頭に「(北朝鮮は)13歳の日本人の少女を拉致した」などと厳しく批判したトランプ米大統領。異例の言及に、拉致被害者の家族らからは「大きな意味がある発信。被害者帰国という結果につながることを期待する」と発言を歓迎する声があがった。
「本当に驚いた」。めぐみさんの母、早紀江さん(81)はこう前置きした上で、「国際社会で大きな危機のうねりが起きる中、トランプ大統領が拉致問題にも思いを寄せ、発言してくださったことは大きな意味がある」と力を込めた。
「ブッシュ大統領を含め、米国の指導者にも長く問題を訴えてきた」と早紀江さん。「北朝鮮には人権の側面からも解決すべきことがたくさんある。壊滅的な暴走が起こる前に、トランプ氏の発言が前向きな結果になることを祈っている」と話した。
11~15日に超党派拉致議連などとともに訪米しためぐみさんの弟、拓也さん(49)は「安倍(晋三)首相の力添えや、日米同盟の力が発揮されたと思う。訪米に手応えを感じていたが、ひとつの形になったのでは」と話した。
訪米団は米政府関係者や上下両院議員、国連各国代表部などを訪問。精力的に拉致問題の深刻さを訴えた。訪米団に同行した救う会副会長で福井県立大の島田洋一教授は、面会した米国家安全保障会議のポッティンジャー・アジア上級部長が会談で「拉致問題の重要性を間違いなくトランプ大統領に伝える」と言及したと説明。さらに、ポッティンジャー氏が自らが米海兵隊員だった経験をあげ「海兵隊は1人の仲間も残さない。拉致被害者も1人も残さない」などと語っていたことを明かした。

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hnowogs31945さん

2017/9/2017:38:22

2017.9.20 15:44更新
トランプ氏国連演説、拉致問題言及に菅義偉官房長官「高く評価」
http://www.sankei.com/politics/news/170920/plt1709200028-n1.html
菅義偉官房長官は20日の記者会見で、トランプ米大統領が国連総会での一般討論演説で、北朝鮮による拉致問題に触れたことについて「横田めぐみさんと思われる日本人の女の子に言及しつつ、拉致問題を含む北朝鮮をめぐる諸懸案の解決に向け、取り組む姿勢を改めて示したことを高く評価したい」と述べた。
菅氏は、日本人拉致被害者らの再調査を約束した平成26年のストックホルム合意の履行を北朝鮮に求めるとした上で、「一日も早い全ての拉致被害者の帰国を実現すべく、あらゆる努力をする決意だ」と強調した。

2017/9/1922:04:01

tyousennjinnhaさようなら。

ciebbd87135さん

2017/9/1921:29:22

暴走・北朝鮮を止める「策」 現実的な核政策に転換を
2017年9月19日
北朝鮮が国際社会への挑発を止めない。3日には「6回目の核実験」を強行した。水爆の可能性が高い。15日早朝には「火星12」とみられる弾道ミサイルを発射し、北海道上空を通過させ、襟裳岬東約2200kmの太平洋上に着弾させた。許すまじき行動だ。
北朝鮮の核武装は東アジアだけでなく、世界の安全保障環境を劇的に変える。日本はこれを座視できない。米国は非核化を狙うが、北朝鮮はほぼ「核」を手中にしている。北朝鮮はここまで来た核武装を絶対に放棄しない。
6回目の核実験後、北朝鮮は電磁パルス(EMP)攻撃の可能性に言及した。核搭載ICBM(大陸間弾道ミサイル)の完成も時間の問題である。北朝鮮は今後も核実験とミサイル発射を繰り返し、緊張を高めながら米国に対して体制保証を求めてくるだろう。
北朝鮮国営メディアは
「取るに足りない日本列島の4つの島を核爆弾で海中に沈めるべきだ」
「米国の地を焦土にしよう。準備してきた報復手段を総動員して我々の恨みを晴らそう」
などと威嚇し続けている。
米国は多くの軍事的選択肢を持つ。核を含む圧倒的に優勢な戦力による攻撃から、小規模な軍事作戦による「斬首作戦」まで、いかなるオプションも取り得る。だが、直ちに先制攻撃が行われる可能性は低い。
北朝鮮の核武装を放棄させるには、体制の内部崩壊か、米国による武力での打倒しかない。
仮に米軍が圧倒的な軍事作戦を行う場合、ロシアと中国への影響を考慮して、両国から「承諾」「最低限の黙認」を取り付けておく必要があるが、黙認しないだろう。同盟国の韓国、日本への事前承諾も欠かせない。
金正恩朝鮮労働党委員長を狙う「斬首作戦」の場合、彼のリアルタイムな情報が必須で、確実に「金正恩氏の死」を確認しなけれなならない。チャンスは1回だけだ。失敗すれば、北朝鮮は周辺国に反撃してくる危険性がある。日本も対象だ。
では、どう備えるべきか。
日本は核を含む「抑止力の保持」を早急に検討し、北朝鮮のミサイル発射を思いとどまらせなければならない。それには冷静に、タブーなき核議論を行い、「非核3原則」を見直すべきだ。米国の核を日本で共同管理する「核シェアリング」など、現実的な核政策に転換する必要がある。
「専守防衛」から「積極防衛」政策に転換し、安全保障の基本方針(25大綱)を見直す。まずは地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の導入により、ミサイル防衛を重層化させる。
そして、弾道ミサイルに対する、我が国独自の「懲罰的抑止力」、すなわち「敵基地攻撃能力」を保有しなければ、北朝鮮の弾道ミサイル発射は止まらない。国民の不安も解消しない。

「死の白鳥」金正恩を威嚇
2017年9月19日
「死の白鳥」の異名を持つ米空軍のB1-B戦略爆撃機が18日、韓国に飛来した。金正恩朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮の国営メディアはこれまで同爆撃機に過剰反応し、批判を繰り返している。いわば金正恩氏にとって恐怖の対象であり、暴走を止めない北朝鮮に対する威嚇が狙いと見られている。
韓国国防省によると、米空軍はB1-B・2機とF-35最新鋭ステルス戦闘機・4機を飛来させ、韓国空軍のF15戦闘機と共同訓練を行った。
聯合ニュースによると、B1-BはMK84爆弾をそれぞれ1発投下した。同爆弾は北朝鮮軍の地下施設破壊に使われ、直径13m、深さ3.6mの穴ができるほど威力が強いという。
金正恩氏もさぞかし、恐怖におののいたことだろう。

2017.9.18のニュース
米戦略爆撃機が韓国飛来 北朝鮮を威嚇
http://www.sankei.com/photo/daily/news/170918/dly1709180009-n1.html
【ソウル共同】韓国国防省によると、米空軍は18日、B1戦略爆撃機2機とF35最新鋭ステルス戦闘機4機を韓国に飛来させ、韓国空軍のF15戦闘機と共同訓練を行った。
核実験と弾道ミサイル発射を続けている北朝鮮に対し、大規模攻撃が常時可能だと見せつけ威嚇する狙いとみられる。韓国当局がB1とF35の韓国飛来を公表するのは8月31日以来。
韓国の文在寅大統領とトランプ米大統領は17日に電話会談し、北朝鮮が挑発を続ければ「没落の道」に進むことになるとして制裁を強めることで一致。空軍の共同訓練で米韓軍の協調をアピールしたいとみられる。.
ただ、米韓はB1の韓国飛来と共同訓練を度々繰り返してきたものの、北朝鮮がミサイル発射などをためらう気配はなく、韓国内でも効果に疑問の声も出ている。

2017.9.18 21:55更新
【北ミサイル】
米B1爆撃機、韓国軍F15と合同訓練 月末から来月に日米韓で演習・訓練
http://www.sankei.com/world/news/170918/wor1709180026-n1.html
【ソウル=名村隆寛】韓国国防省によると、米空軍は18日、B1戦略爆撃機2機とF35最新鋭ステルス戦闘機4機を韓国に派遣し、韓国空軍のF15戦闘機と合同訓練を行った。
国防省は、来月にかけ朝鮮半島周辺に米軍の戦略兵器を展開し、日本も加えた合同演習・訓練を行うことも明らかにした。日米韓による北朝鮮のミサイルを海上で探知・追跡する訓練が計画されているほか、米軍の原子力空母が参加しての合同演習も行う。
また、国防省は18日、国会国防委員会で北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の能力確保が最終段階に近づいているとの見方を明らかにした。北朝鮮が核実験をした北東部の豊渓里(ブンゲリ)については、「常に核実験が可能な状態を維持し、新たな弾道ミサイル発射や7回目の核実験の可能性はある」と報告した。
北朝鮮は15日、中距離弾道ミサイル「火星12」を発射。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は「火星12の戦力化が実現した」と宣言し、核戦力の完成目標が「終着点にほぼ達した」と語っていた。韓国国防省は、米韓情報当局の暫定判断として弾道ミサイルが火星12だったことを事実上認めた。
制裁と圧力の一方で韓国政府が検討していた対北人道支援をめぐり、韓国統一省当局者は18日、「南北関係や北朝鮮の動向を考慮して時期を決める」と述べ、実施先送りの可能性を示唆した。安倍晋三首相は15日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領との電話会談で「時期を考慮するべきだ」と伝えていた。

韓国の犠牲ない軍事選択肢も 米国防長官
2017年9月19日
マティス米国防長官18日、韓国の首都ソウルを重大な危険に晒さずに北朝鮮に軍事力を行使する選択肢はあると記者団に語った。
北朝鮮への武力行使については、報復攻撃により韓国や日本で甚大な犠牲が出ることが想定され、実際に踏み切るのは困難視されてきた。実行可能な軍事オプションがあると強調することで北朝鮮側を牽制する狙いがあると見られる。

2017.9.19 19:18更新
【北朝鮮情勢】
ソウルを危険に晒さぬ軍事手段「ある」 マティス米国防長官が言明
http://www.sankei.com/world/news/170919/wor1709190053-n1.html
【ワシントン=加納宏幸】マティス米国防長官は18日、核・ミサイル開発で挑発を強める北朝鮮への軍事的選択肢に関し、韓国の首都ソウルを北朝鮮の報復で「重大な危険」に陥らせることのない軍事的手段があると記者団に明かした。作戦の詳細について言及することは控えた。
米軍の攻撃を受け、北朝鮮が南北軍事境界線付近に展開した多数の長距離砲などで約50キロ程度の距離にあるソウルへの攻撃で報復する恐れから、先制攻撃は難しいとされてきた。マティス氏は先制攻撃が可能であると強調することで北朝鮮を牽制(けんせい)するとともに、同盟国の防衛に責任を果たす決意を示したとみられる。
マティス氏はまた、韓国への戦術核の再配備について韓国側と協議したことを認めた。マティス氏が訪米した韓国の宋永武(ソン・ヨンム)国防相と8月30日に会談した際、再配備が議題になったことが明らかになっていた。
ただ、マティス氏は米軍が実際に再配備する可能性は否定し、「(韓国とは)選択肢について議論した」と述べるにとどめた。
一方、マティス氏は、北朝鮮が15日に発射した日本上空を通過する弾道ミサイルを迎撃しなかったのは日米などの直接的な脅威ではないと判断したためだと説明。北朝鮮が米軍の軍事行動を招く一線を越えないよう太平洋を狙って発射したとの認識を示した上で、「米領グアムや日本への脅威になる場合には異なる対応をとる」とし、必要なら迎撃する決意を表明した。

2017/9/1920:31:16

どうぞご自由に

qwqw_0526さん

2017/9/1917:04:49

その時が来るまで何も感じることができない。
普段と何も変わらない。

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