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昨日捕獲器で保護したねこは白血病でした。(1~2才位の成猫) 現在、我が家には...

mky********さん

2017/9/2300:02:17

昨日捕獲器で保護したねこは白血病でした。(1~2才位の成猫)
現在、我が家には、4匹の猫がいます。(全部陰性です)
昨日保護し、本日去勢手術をしました。
この、猫を我が家で飼おうか

? リリースしようか? 迷っています。
やはり、白血病は 他の猫に感染するか どうか?が心配です。

多頭飼いの方で 白血病陰性の猫と陽性の猫を飼っていらっしゃる方
私にアドバイスをください。

閲覧数:
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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

non********さん

2017/9/2301:26:02

私も保護した雄猫当時1歳半(推定)
がエイズと白血病陽性でした。

我が家も2匹先住猫がいたのですが
保護するまでの間に既に私になついて
いて愛情もありスゴく悩みました。
…2、3日眠れず仕事していても
自然と涙が出てました…。
スミマセン脱線しましたが、
現在は 隔離して私の部屋で
暮らしています。
同じ餌を食べたり、トイレも共有
する事で感染する恐れがあるから
なるべくなら一緒にしない方が
いいと言われました。

先住猫は15歳と高齢がいるので
新入りが入って来る事のストレス、
また 新入りも縄張り争いなど
ストレスから発病してしまっては
元も子もないと思い、隔離する事に
決めました。

白血病は陽性でも、発症さえ
しなければ心配ないそうです。
スナップコンボで検査を2回別の病院
でしましたが、2回共陽性でした。
それでも、行った病院が
合わないというか、対応に不満で
3軒目の病院が 現在のかかりつけと
なりました。

ネットで調べても、絶対一緒に
してはいけないという書き込みも
ありましたし、一緒にして
後で後悔する事になっても嫌なので、
自分の部屋で生活させております。
現在、4歳半過ぎた位で、
元気いっぱいです!

ご質問者様の猫ちゃんも
発症はしていないのですよね?
発症してるのとしてないのとは
雲泥の差があります。


餌の他にサプリメント
も与えております。
とにかく ストレスのかからない
生活が1番だと思います…。

長文失礼しました。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2017/9/26 23:44:23

アドバイスありがとうございました。
家族で話し合い飼うことにしました。

先住猫にはワクチン接種します。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

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tak********さん

2017/9/2308:58:56

保護活動をされているのでしょうか?
餌を与えていた段階で、他の野良猫が近くに寄ってきたようなことはないですか?

エイズは手術によって喧嘩をしなくなる猫が圧倒的に多いのでリリースは不可能ではないですが、白血病は放せば他の野良猫たちへの脅威になってしまいます。

今まで他の野良猫と餌を共有していたのでしょうか?
その場合には既に他にも餌から感染している猫もいるかもしれませんが、まだ感染していない猫、今後交わる可能性のある猫への感染の心配は尽きません。

外で生活している猫にとっては、僅かな状況変化からウイルス疾患にかかっている猫は体調を壊しやすいです。
そのため飼い猫とは違い、とても短命です。

野良猫に関わる人たちの中には、質問者様がされたような検査をすることなく、放される場合は多いです。
人間が与える餌によって集められた野良猫たちは、可哀想だという行為が返って野良猫たちを病気の危険に晒しているという悪循環になっている場合もあります。

私は野良猫にエイズが判明した時、先生の前で「良かった」などと口にしてしまいます。
とても悲しい言葉です。
エイズでしたら他の猫と一緒にできますが、白血病は隔離が必要になるからです。

このまま家の中で飼っていただきたいと思いますが、こればかりは質問者様のご意志になります。


野良猫たちは飼い猫のような愛情に包まれた生活は知りません。
僅かなことを喜び信頼してくれた時には、こちら側が沢山の幸せをもらえるほど愛情あふれる猫たちばかりです。

我が家に来て見送った猫たちは、どの子も思い出に残っています。
最期の時まで触らせてくれなかった子も、最初で最後の膝の上で前脚をフミフミしてくれました。
もっと早くに、もっと自由に、後悔の尽きない苦い思い出になりましたが、出会えて良かったという気持ちはどの子もかけがえのない思い出として残っています。

隔離は大変なこともあると思います。
それでも大変なこと以上に、大切な思いをもらえることの方がとても大きかったです。
「縁があった」と受け入れていただけることを願っております。

先住猫ちゃん達との生活は、先のご回答者様のお話で十分だと思います。

yuk********さん

2017/9/2315:11:22

白血病は、感染猫の糞尿、唾液、涙、血液から感染します。ウィルスは空気や熱、太陽光に弱いため、感染力はあまり強いほうではないですが、やはり直の接触、食器やトイレの共有は避けることに越したことはありません。

外にリリースした場合、野良猫や放し飼い猫に感染する可能性は十分ありますので、出来ればお家で飼ってあげて下さい。

先住猫ちゃんがワクチンを受けており、隔離して飼える環境であれば大丈夫です。

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